自分のペースでムリなくスキルアップ 実践的な英語学習で知的女子になる カシオ「エクスワードXD-U8500」(ビジネスモデル)

働き女子の中で、「今年こそは英語力アップ!」と思っている人は多い。仕事で活かすためにTOEICの点数アップを目指す、海外旅行で活用したい、外国人の友人をつくりたいなど、英語がきちんとできるようになれば目の前の世界が大きく変わるはず。しかし、漠然とそう思っているだけで、なかなか先に進まないのが現実。何かと多忙な中、英会話スクールも毎週通い続けるのはたいへん。そんな働き女子にオススメしたいのが、英語学習の強い味方「エクスワード XD-U8500」(ビジネスモデル)だ。

マイペースに継続することが、英語力UPの近道!

英語力の必要性は感じているのだけれど、なかなか自分にあった英語学習方法が見つからないという人が多い。スクールに通うのは楽しいし効果的だけど、授業料もかかるし、毎週決まった時間を空けておくのもたいへん。語学学習のコツは、ムリなく長く続けること。自分のペースで継続的に自主学習している人が、最も着実に力をつけているのだ。

「話す」「聞く」「読む」「書く」のバランスを意識した学習が鍵!

ビジネスシーンで英語力に不安がある人ほど、なかなか「話す」「書く」学習の機会を持てないと言われる。「聞く力を鍛えれば、自然に話せるようになる」というが、どうやらそんなに簡単なものでもないらしい。英語学習ではインプット「話す」「聞く」とアウトプット「読む」「書く」を両方行うのが基本なのだ。TOEICの学習においても、スコアを着実に伸ばしている人は、「話す」「聞く」「読む」「書く」の4技能をバランス良く学習している。英語は「コミュニケーションツール」であるということを考えれば、「伝える」技術を磨くことを疎かにできないはず。でも、自主学習でどうやって「話す」トレーニングをすればよいのか。

「話す」力を身につけるには、ネイティブの英語を集中して聞き、聞こえた音をそのまま声にして出す方法が効果バツグン。そこでオススメしたいのが「エクスワード XD-U8500」。エクスワードには、ネイティブの音声を聞いた後に続けて自分の声を録音し、ネイティブの発音と自分の発音を聞き比べる機能が搭載されている。ちょっと長い文章になるとなかなかスラスラ言えなかったり、ネイティブと聞き比べてみると、「なるほどココが違うのか!」と弱点に気づくことができる。英語らしく話すには、発音だけでなくアクセントの強弱に気をつけることもポイント。繰り返し練習してネイティブのように英語を話そう。

エクスワードに搭載されている英語教材のほとんどが、このスピーキング学習機能に対応しているから、辞書を引きながら、英会話練習をしながら、イディオムを覚えながら、TOEIC対策に取り組みながら、いつでも「話す」トレーニングができる。

  • 2

▲ページTOPへ