i-Construction 時代の情報化施工に挑む 日本国土開発 AI を活用した未来の土工現場とは 重機を使った土工を強みとしてきた日本国土開発は、国土交通省の「i-Construction」政策の推進をきっかけに、ICT( 情報通信技術)建機やドローンを駆使した情報化施工の技術開発に取り組んでいる。設計・施工の中心となるツールは、オートデスクのCIM( コンストラクション・インフォメーション・モデリング)用ソリューションだ。同社で CIM に取り組む技術者に直撃取材した。

ドローン空撮と InfraWorks 360 で造成時の水みちを解析

オートデスクの CIM ソリューションで急速に CIM が進展

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