RPA/ビジネスAIカンファレンス 2017 KPMGコンサルティング 「デジタルレイバー」を育てる意識を 先進事例に見る効果最大化のポイント

既に社内の広範な業務にRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を適用し、大きな成果を享受しているという企業も出てきた。それらの事例を見ていくと、RPAを効果的に活用し、効果を最大化するためのポイントが見えてくる。例えば業務が変わることを想定して、いかに保守性を高めておくかといった点などだ。数々のRPA導入を支援してきた経験から、これらのポイントを熟知しているのがKPMGコンサルティングである。同社は、RPAをデジタルトランスフォーメーションの一環と位置付けて、企業の取り組みを支援している。

既存システムを改変することなく手軽に導入できる

活用事例から見えてきた効果を最大化するポイント

成功の秘訣はシステムではなくデジタルレイバーと捉えること

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KPMGコンサルティング株式会社
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