海外出張や海外赴任でも安心して仕事ができる!緊急トラブルの「サポート体制」がデバイス選びの最重要ポイントに

生産性向上や働き方改革への取り組みが強く求められる日本企業。業務に利用するクライアントPCについても、社員の能力を最大限に引き出せる製品を導入することが重要だ。二輪車部品メーカーの合志技研工業では、事務担当者、たまに出張する内勤者、外出が多い営業担当者、設計者やデザイナーといった形で適材適所のデバイス選択を実践している。そして今回、事務系業務用PCに「Dell OptiPlex 7450 All-In-One」を採用。その結果、業務効率向上や省スペース・省電力化、海外拠点でも安心して活用できるサポート体制の確立など、数多くのメリットを実現している。

ビジネスのあらゆる場面で社員が働きやすい環境を提供

事務系業務にデルのオールインワンPCを活用

海外拠点への出張時にサポート力の高さに驚く

企業プロフィール

合志技研工業株式会社
所在地:熊本県合志市豊岡1280
従業員数:374名(2018年4月1日現在)
資本金:5億円
URL:http://www.goshigiken.com/
概要:本田技研工業、八千代工業、三恵技研工業の合弁会社として設立。市販二輪車の部品製造を手がけるほか、自社ブランド製品の開発・販売も行っている。「熊本県ブライト企業」に認定されるなど、快適な職場環境作りにも積極的に取り組んでいる。

お問い合わせ

デル株式会社
URL:http://www.dell.co.jp
E-mail:JP_CS_Marketing@Dell.com