ドラマの録画視聴が劇的に便利になる
ドラ丸
見どころポップアップ

岩崎「録る」使いやすさも徹底追求しています。レコーダーユーザーのアンケートによれば、長らく録画番組の第1位はドラマとなっています。しかしながら、ドラマは地上デジタル放送だけでも年間約100本もの新作連続ドラマが放送されており、予約するのも見るのも大変という声が寄せられていました。さらに、最近は3話目くらいから盛り上がってくるドラマも多く、初回からさかのぼって見逃さない工夫も求められています。そこで搭載したのが、地上デジタルとBSの新作連続ドラマを4週間分自動録画する「ドラ丸」です。

手間なく録った新作連続ドラマから見たいものを選ぶ。選んだドラマは継続的に録画され、必要のないドラマは自動消去されていく。この方法なら、録る手間がなく、見逃す心配もありません。ドラマ視聴の形を変える画期的な機能は、女性層に特に響きそうです。

上杉番組のなかで見たいシーンを簡単に探せる「見る」使いやすさにも力を入れています。その代表的な機能が「見どころポップアップ」です。これは5分または1分間隔の子画面を連続表示し、好きな場面に高速で飛ばして再生できる機能です。高画質の子画面静止画からシーンを見つけ、早送りするよりも簡単にたどり着くことができます。

HDD容量のアップと自動録画機能の進化には、見るときに番組やシーンが探しやすい配慮が伴っていなければ、結局は快適に使いこなすことはできません。AQUOSブルーレイにはユーザー目線の使いやすさのための工夫がこれでもかと盛り込まれています。

AQUOSテレビとの連携で、さらなるメリットも
タイムシフト視聴

AQUOSブルーレイを手に入れると、今持っている4Kテレビを活用してぐっと快適なテレビライフが広がることがわかりました。最後にお聞きしたいのですが、連携させるテレビがAQUOSなら、さらなるメリットがあるのでしょうか?

上杉代表的なメリットに「AQUOS純モード」という連携機能があります。接続するAQUOSの種類に合わせてレコーダーが最適な画質で出力し、より自然な高画質を実現します。また、「AQUOSタイムシフト」も機能します。これは、テレビで見ている番組にレコーダーが追従して90分間一時録画するもので、来客などがあってもわざわざ録画操作せずに、あとで振り返って見ることができます。

岩崎「ファミリンク」も便利です。例えば、テレビの電源をOFFにするとレコーダーも自動でOFFになり、テレビとレコーダーが一体の機器のように操作できます。さらに、付属の「ファミリモコン」1つでテレビもレコーダーも操作が可能。「ファミリンク」と「ファミリモコン」はAQUOS以外の主要メーカーのテレビでも一部機能します。

使い勝手へのこだわりも並々ならぬものがありますね。百聞は一見にしかずですから、ぜひ店頭で美しい映像と使いやすさを体験してほしいと思います。

AQUOSブルーレイは新開発エンジンにより、Ultra HD ブルーレイのリアル4Kを実現するだけでなく、そのパワーを生かして2K映像の4Kアップコンバートの品質も大幅に向上させた。加えて、番組表や録画リストも4Kクオリティーにバージョンアップさせるほか、簡単に「録る・見る」を突き詰めることで、ユーザーが本当に欲していた実際の使いやすさを実現している。本格的な4K時代を切り開く1台といえそうだ。

BD-UT1100 BD-UT2100 BD-UT3100
<< 1 2
さらに AQUOSブルーレイ 関連サイトはコチラから
AQUOSブルーレイ スペシャルサイト
mono online
&GP
GetNavi web
GetNavi web
@DIME
Tivo
協力/シャープ株式会社
SHARP