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仕事時間がコリの治療時間に、高周波治療器コリコランをWOMAN EXPOで体験!

仕事時間がコリの治療時間に、高周波治療器コリコランをWOMAN EXPOで体験!

仕事時間がコリの治療時間に、高周波治療器コリコランをWOMAN EXPOで体験!

2017.12.15

東京ミッドタウン(東京・港区)で12月2、3日の2日間にわたり、「WOMAN EXPO TOKYO 2017 Winter」が開催された。同イベントは、女性向けのキャリア情報を始め、飲食、美容・健康、オフタイム向けアミューズメントといった、幅広い分野の最新情報を展示やトークセッションで発信。オン・オフ共にワーキングウーマンの生活を充実させ、より一層、輝くのための体験ができる女性だけのイベントだ。パナソニックの高周波治療器コリコランの体験ブースの模様と、「スタイルを保つ秘訣、痛まない“からだ”づくり」と題したセミナーをレポート。

地下一階の展示エリアには25の企業・団体が出展した。

癒やしと学びが体験できる展示エリア

ミッドタウン・イーストの地下1階のホールには、25の協賛企業によるブースが設けられ、いま女性が注目すべき商品やサービスを展示。中でも多くの来場者の関心を集めていたのが、家電ブランドのパナソニックの高周波治療器「コリコラン」を体験できるブースだ。

無料で貸し出される「コリコラン」でその効果を体験できる。

「コリコラン」は、働く女性の悩みのタネである肩や腰のコリを高周波の電磁パルスで治療できるアイテム。現在、家庭用高周波治療器としては唯一(※)医療機器として認証されたものだ。

※家庭用医療機器として、2017年7月24日時点。パナソニック調べ

ビューティ・ヘルスケア商品課の山下恵さんが手のする「コリコラン」。

パナソニックのブースで案内してくれたのは、ビューティ・ヘルスケア商品課の山下恵さん。コリコランの特徴について「肩や腰に装着するだけで、高周波の電磁パルスが血管を広げて血行を促進し、肩や腰のコリを治療します。女性が普段使いできるよう、デザインや色味にも気を配っています」と説明。高周波は身体組織まで深く届くので、洋服越しでも効果があり、ビリビリという刺激感はまったく感じないので、仕事中でも安心して使るのだとか。

付属のシリコンリングでストラップや肌着に挟んで使用する。肌に優しい医療用テープで直貼りも可能(商品に付属)

ブースでは来場者に無料で「コリコラン」を貸出し、「ほぐれチェック」を実施。今回撮影を担当した女性カメラマンも肩こりに悩んでいるとのことで、働く女性の代表としてコリコランを体験してもらうことに。

治療前に肩コリ度をチェック。

コリコランでの治療の前に、まずは現状の肩のコリ具合をチェック。肘と手を合わせたまま、どこまで肘が上がるかをパネルに記入し、取材後にどれくらい可動域が増えたのか比較する。

「肩コリは重い機材を運ぶカメラマンの職業病のようなもの」というカメラマン。取材当日も重装備なため肩はコチコチ。「肘をつけたまま上げるのはけっこうツライです(笑)」とのこと。

ストラップに挟んで装着するので見た目も違和感がない。

「サイズは直径約3センチ、厚さ約0.8センチ程度とコンパクト。充電式でコード類もないので付けたまま写真も撮れますね」と福田さん。というわけで、本日はコリコランで治療をしながら撮影してもらうことに。30分程度でも変化が期待できるとのことなので、結果は最後に!

元気で、美しく一生健康な“からだづくり”の秘訣