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肩コリ治療の新潮流!高周波治療器 コリコラン

肩コリ治療の新潮流!高周波治療器 コリコラン

肩コリ治療の新潮流!高周波治療器 コリコラン

2017.11.13

PR:日経トレンディ

全国の肩・腰コリに悩む人々にビッグニュースが飛び込んできた。つらい肩・腰コリを改善する新アイテムとして注目されているのが、パナソニックの「高周波治療器 コリコラン」だ。キーワードは「高周波治療」。今後トレンドワードの仲間入りをする期待大の「コリコラン」について紹介していこう。

肩・腰のコリ改善に高周波治療器という新選択

周りからは分かりにくくても、肩や腰のコリに悩む人は想像以上に多いといわれている。国民生活基礎調査によると、病気やけがなどで自覚症状のある人の悩みで特に多いのが、肩コリや腰痛だという。最近ではオフィスでパソコンを使った作業が増え、同じ姿勢で長時間過ごすため、“血流が滞る→疲労物質がたまる→コリや疲れの原因になる”という、負のスパイラルが慢性化しているのだ。

肩や腰のコリがつらくなったとき、治療として真っ先に思い浮かぶのはマッサージだろう。とはいえ、仕事が忙しいと先送りになってしまいがちになる。低周波で筋肉をほぐす治療器もあるが、仕事中はなかなか使いにくいもの。そこで注目したいのが、パナソニックから発売された「高周波治療器 コリコラン」(以下「コリコラン」)だ。

ポイントは高周波を使った治療器であること。よく知られているように、血行不良がコリや痛みの原因の一つとなっている。低周波治療器の場合、固まった筋肉をほぐし、伸縮によるポンプ作用で血行を促すことで、コリや痛みを改善してくれる。一方、高周波治療器は考え方が異なり、高周波のパルスが血管に直接作用し、血管の拡張および血行を促すのだ。

「コリコラン」の最大の特長は、小型で刺激感がないため、長時間の連続使用が可能なこと。肩・腰コリの改善はもちろん、使い続けることでコリを感じにくくなることも。

治療器というとある程度の大きさを想像しがちだが、「コリコラン」の本体は直径約3センチ。五百円玉よりもほんの少し大きいサイズ感で、長時間使っていると装着しているのを忘れてしまうほど。パナソニックの開発陣の中には、仕事が始まる前に肩と腰に装着し、つけていることを忘れてそのまま帰宅。その後、着替える際にようやく思い出した人もたくさんいるという。それほど自然なつけ心地なのである。また、気分や服装などによって装着スタイルを選べるため、男性でも女性でも、まわりの視線を気にせずに仕事中も使用できる。

デザインも、いかにも治療器然としたものとは違い、包装にこだわった高級チョコレートのような印象も受ける。「コリコラン」は、いろんな意味で従来の治療器の概念を覆す新潮流といえるだろう。つらい肩・腰コリに悩んでいるなら、体験してみる価値は大いにありだ。

Q.そもそも高周波と低周波の違いって何?

A. 肩コリや腰の痛みの主な原因は、長時間同じ姿勢を続けたり、不自然な姿勢でいたりすることで血流が悪くなり、疲労物質がたまってしまうため。低周波治療器は筋肉をほぐす→血行促進という考え方だが、高周波治療器は血管に直接作用して拡張させるため、コリを改善することができる。

「コリコラン」で肩・腰コリを改善!