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![]() ![]() ![]() ![]() JCBでは、そうしたライフステージに合わせて選べるカード「JCB ORIGINAL SERIES」を展開する。 例えば、29歳以下のヤングエグゼクティブには「JCB GOLD EXTAGE」を用意。入会後3ヵ月間はポイント3倍と、さらにポイントが貯まりやすくなっており、加えて空港ラウンジサービスやゴールドデスク、旅行傷害保険が付帯するなど、本格ゴールドカードの特典を年会費3,150円【(税込)初年度無料】で享受できるというもの。5年後には「JCBゴールド」にランクアップすることができるしくみだ。 その「JCBゴールド」は、大人が持つにふさわしい上級カード。旅行傷害保険も海外最高1億円、国内最高5,000万円と手厚くなっている。また、ポイント交換アイテムの中には、全国50の「プレミアムゴルフコース」でプレーできる「ポイントプレーチケット」もラインアップ。1,000ポイントから交換できるため、利用に応じて年2〜3回は無料でゴルフが楽しめそうだ。 ![]() ポイント交換で無料ゴルフプレーを楽しめるのも、「JCBゴールド」の魅力。ほかにもWebでの予約やゴルフ商品の購入でポイント優遇特典も。
![]() それが、「JCBゴールド ザ・プレミア」だ。これは「JCBゴールド」で2年連続100万円以上利用した会員だけが招待を受けられる、プレミアムオプションサービス。世界600以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」や、海外レンタカーサービス「ハーツNo.1クラブ・ゴールド」の年会費無料サービス、国内有名ホテルを優待利用できる「スペシャル ステイ プラン」などの特典が追加される。サービス年会費は5,250円(税込)だが、年間利用が100万円以上であれば、次年度無料。実質10,500円(税込)のゴールドカード年会費で、準プラチナカードの会員特典を得られるというわけだ。 ちなみに招待状(メール)が送られるのは、毎年2月。該当する会員は、同社の会員専用サービス「MyJCB」にEメールアドレスを登録しておこう。 一方、「ザ・プレミア」よりも高位に位置するカードも存在する。「JCB ザ・クラス」と名付けられた最高峰の1枚だ。招待されるのは、厳選された会員のみという狭き門。それだけに優待内容も特別なものとなっており、保有エグゼクティブたちの満足度もかなり高い。 「JCBゴールド」から「JCBゴールド ザ・プレミア」、そして「JCB ザ・クラス」へ。頂点までの道のりを楽しめるのも、「JCB ORIGINAL SERIES」の醍醐味だ。 ![]() 「JCBゴールド」以上の会員には、京情緒が味わえる情報が満載のオリジナルガイドブック「京爛漫」を進呈。厳選された旅館、飲食店、名品店で優待が受けられる。
![]() こうしたおトクなサービスに加えて、海外渡航サービスが充実しているのもJCBの特長だ。JCBおすすめの海外加盟店を地域別にご紹介したオリジナル優待ガイド「JCBショッピング&ダイニングパスポート」をはじめ、海外で頼りになる「JCB PLAZA」、緊急トラブル時に電話で相談できる「JCBグローバル・ほっとライン24」などが、安心・快適な旅をサポートしてくれる。 日常生活からビジネス、旅のシーンまで、「JCB ORIGINAL SERIES」で豊かなカードライフを実践してみてはどうだろう。
※ご紹介したサービスは2010年12月現在のものになります。サービスは予告なしに変更・終了する可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
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