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![]() ![]() ![]() ![]() 野心も謙虚さも併せ持つ、そんな大人たちを本気で満足させる一枚。それが、「三井住友VISAプラチナカード」である。 選ばれる理由は、明快だ。誕生以来10年の間に熟成された質の高いサービス。そこにはいたずらに贅沢感を煽るだけではない、会員たちが本当に望んだものだけが揃えられている。そしてその会員たちの要望をもとに、さらなる充実を図ったリニューアルも評判だ。なかでも世間の注目を集めているのが、「一般募集」の採用である。 招待制が基本のなかで、これは大英断ともいえる試み。もちろん、一定の審査基準は保たれているため、本来のステータスが揺らぐことはない。 まさに「足るを知る」大人にこそふさわしい、クオリティの証なのである。 ![]() そのひとつである「プラチナホテルズ」は、さらに「アップグレードホテルズ」と「スペシャルプライスホテルズ」の2コースに分かれる。 「アップグレードホテルズ」は、国内約30の有名ホテルと約10の人気旅館を優待料金で利用できるうえ、客室や食事がアップグレードされるというもの。ホテルによっては、プラスαの特典も用意している。また「スペシャルプライスホテルズ」は、国内約20のホテルのスイートルームに50%オフで宿泊できるサービスだ。 充実の特典内容もさることながら、特筆すべきなのは、これらのホテルはどれも会員の利用ニーズが高いという点。つまり、“使いたい場所で使える”会員目線のサービスに仕上がっているのである。 ![]() ![]() 「プラチナホテルズ」にラインアップされているのは、会員がよく利用する有名ホテル・旅館ばかり。たとえば、フォーシーズンズホテル椿山荘 東京ではエグゼクティブスイートシティビューが優待料金で利用でき、空きがあればデラックスガーデンスイートへアップグレード可能。アップグレードの可否は予約時にわかるので安心だ。
その発想は、ふたつめの新サービスである「プラチナグルメクーポン」にも生かされている。 これは、東京・大阪を中心とした約70軒の一流レストランで、2名以上のコース料理をオーダーすると会員1名分が無料になるというもの。会員にはあらかじめクーポンセットが配布されるため、「じゃあ使ってみようか」という気持ちにもなる。お気に入りの店に友人を招待したり、はじめての味覚に出会えたりと、豊かな食の体験に、会員の満足度も非常に高いという。 ![]() 東京・大阪を中心に約70軒の一流レストランで使える「プラチナグルメクーポン」は、2名以上の利用で会員1名分のコース料理が無料となるゴージャスな特典だ。たとえば、銀座マキシム・ド・パリでは、通常価格1名20,000円(消費税・サービス料金込)の「銀座マキシム プレステージゴールドコース」が用意されている。
※料理写真はイメージです。 ![]() とくに人気が高いのは、半年に一度、カード支払金額の0.5%相当のVJAギフトカードを最大3万円(年間最大6万円)プレゼントするというサービス。申し込みや応募などの手続きは一切なく、ある日突然に商品券が送られてくるため、サプライズギフトとしての楽しみもある。 また、「メンバーズセレクション」も好評のサービスのひとつ。これは「海外空港ラウンジパス(プライオリティ・パス)」「名医によるセカンドオピニオン」「食の逸品」「フラワーギフト」から好きなものを選べる、年に一度のプレゼントだ。 プレミアムカードといえば、「プライオリティ・パス」が付くのが当然のようになりつつあるが、必要のない人だっている。そうしたムダをそぎ落とし、会員が欲しいものをセレクトできたり、商品券がもらえるなど、あくまでも会員の実利に徹したところが、このカードの最大の魅力。大人が選びたくなるツボをきちんと心得ている。 年会費は5万2,500円と決して安くはないが、支払った分以上の満足は必ず得られるはずだ。言い換えれば、その価値を実感できる大人だけが持つことを許される、本物のステータスカードが「三井住友VISAプラチナカード」なのである。
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