三井住友VISAプラチナカード
リード文
3つのポイント
洗練された大人たちが自ら選べる上質のカード
「足るを知る」とは、ただ現状に安住することではない。自分が欲するもの、必要なものをきちんとわきまえた大人が、それに見合った行動の末に得られる境地ではないだろうか。

 野心も謙虚さも併せ持つ、そんな大人たちを本気で満足させる一枚。それが、「三井住友VISAプラチナカード」である。

 選ばれる理由は、明快だ。誕生以来10年の間に熟成された質の高いサービス。そこにはいたずらに贅沢感を煽るだけではない、会員たちが本当に望んだものだけが揃えられている。そしてその会員たちの要望をもとに、さらなる充実を図ったリニューアルも評判だ。なかでも世間の注目を集めているのが、「一般募集」の採用である。

 招待制が基本のなかで、これは大英断ともいえる試み。もちろん、一定の審査基準は保たれているため、本来のステータスが揺らぐことはない。

 まさに「足るを知る」大人にこそふさわしい、クオリティの証なのである。
ホテル・ダイニングシーンにさらなる満足をもたらす新サービス
 今回のリニューアルで目玉となるのが、ホテルとダイニングに関する2つのサービスだ。

 そのひとつである「プラチナホテルズ」は、さらに「アップグレードホテルズ」と「スペシャルプライスホテルズ」の2コースに分かれる。

 「アップグレードホテルズ」は、国内約30の有名ホテルと約10の人気旅館を優待料金で利用できるうえ、客室や食事がアップグレードされるというもの。ホテルによっては、プラスαの特典も用意している。また「スペシャルプライスホテルズ」は、国内約20のホテルのスイートルームに50%オフで宿泊できるサービスだ。

 充実の特典内容もさることながら、特筆すべきなのは、これらのホテルはどれも会員の利用ニーズが高いという点。つまり、“使いたい場所で使える”会員目線のサービスに仕上がっているのである。
椿山荘 東京
椿山荘 東京
「プラチナホテルズ」にラインアップされているのは、会員がよく利用する有名ホテル・旅館ばかり。たとえば、フォーシーズンズホテル椿山荘 東京ではエグゼクティブスイートシティビューが優待料金で利用でき、空きがあればデラックスガーデンスイートへアップグレード可能。アップグレードの可否は予約時にわかるので安心だ。

 その発想は、ふたつめの新サービスである「プラチナグルメクーポン」にも生かされている。

 これは、東京・大阪を中心とした約70軒の一流レストランで、2名以上のコース料理をオーダーすると会員1名分が無料になるというもの。会員にはあらかじめクーポンセットが配布されるため、「じゃあ使ってみようか」という気持ちにもなる。お気に入りの店に友人を招待したり、はじめての味覚に出会えたりと、豊かな食の体験に、会員の満足度も非常に高いという。
マキシム ド パリ
東京・大阪を中心に約70軒の一流レストランで使える「プラチナグルメクーポン」は、2名以上の利用で会員1名分のコース料理が無料となるゴージャスな特典だ。たとえば、銀座マキシム・ド・パリでは、通常価格1名20,000円(消費税・サービス料金込)の「銀座マキシム プレステージゴールドコース」が用意されている。
※料理写真はイメージです。
商品券のプレゼントや選べるギフトなど実利に徹したサービスが魅力
 一方で、従来から会員に評価されているサービスも健在だ。

 とくに人気が高いのは、半年に一度、カード支払金額の0.5%相当のVJAギフトカードを最大3万円(年間最大6万円)プレゼントするというサービス。申し込みや応募などの手続きは一切なく、ある日突然に商品券が送られてくるため、サプライズギフトとしての楽しみもある。

 また、「メンバーズセレクション」も好評のサービスのひとつ。これは「海外空港ラウンジパス(プライオリティ・パス)」「名医によるセカンドオピニオン」「食の逸品」「フラワーギフト」から好きなものを選べる、年に一度のプレゼントだ。

 プレミアムカードといえば、「プライオリティ・パス」が付くのが当然のようになりつつあるが、必要のない人だっている。そうしたムダをそぎ落とし、会員が欲しいものをセレクトできたり、商品券がもらえるなど、あくまでも会員の実利に徹したところが、このカードの最大の魅力。大人が選びたくなるツボをきちんと心得ている。

 年会費は5万2,500円と決して安くはないが、支払った分以上の満足は必ず得られるはずだ。言い換えれば、その価値を実感できる大人だけが持つことを許される、本物のステータスカードが「三井住友VISAプラチナカード」なのである。
 本物の価値を求める20代のために生まれたのが、「三井住友VISAプライムゴールドカード」。驚くべきは、年会費5,250円(初年度無料)とゴールドカードの半額ながら、正規ゴールドカードとほぼ同等のスペックを備えているという点だ。しかも所定の条件を満たせば、年会費を1,575円に抑えることも可能に。満30歳になった後、最初の更新時より自動的に「三井住友VISAゴールドカード」へとランクアップされるが、その際に500ポイントやプレミアムグルメクーポンのプレゼント特典が用意されるという。この機会を生かして、20代のうちから一流のサービスに慣れ親しんでみてはいかがだろうか。
〈特典内容〉
●空港ラウンジ ●海外・国内旅行傷害保険(最高5,000万円)●お買物安心保険(最高300万円)●利用に応じたボーナスポイント付与 ●無料医療相談サービス ●ハーツNO.1クラブ・ゴールド優待 など

年会費:5,250円(初年度無料)
※ただし、「ご利用代金WEB明細書サービス」を利用すれば4,200円、「マイ・ペイすリボ」の登録・利用で2,625円、両方をセットにすると1,575円となる。
三井住友VISAプライムゴールドカード
より自分らしいプレミアム感を味わうために
より自分らしいプレミアム感を味わうために、
高級感のあるつや消しブラックを基調とした、2種類のカードデザインを用意。
「BLACK×PLATINUM」には、経年劣化が目立ちにくい加工を施すとともに、 デザインに溶け込むシルバー色のICチップを搭載。
「BLACK×GOLD」は、落ち着きのあるゴールドの発色が美しい一枚だ。 券面に浮かび上がる「パルティノン神殿」のシンボルが、ステータスを象徴する。
年会費:5万2,500円(税込)・家族会員は無料
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