![]() | |||||
![]() ![]() ![]() ![]() そうしたなか、幅広い層に支持されているのが、三菱UFJニコスの「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」である。 MUFGグループとアメリカン・エキスプレス・カードの2大ブランドによる安心感に、プラチナコンシェルジュサービスやプライオリティ・パス、最高1億円の海外旅行傷害保険などプラチナカードとしてのスペックも充実。それでいて、年会費は21,000円(税込)というから驚きだ。 しかし、価格やスペックからは見えない強みがこのカードにはある。たとえばコンシェルジュサービスでは、予約手配のみならず、病院紹介から商品検索、荷物探索などもサービスメニューとしてラインアップ。これが会員の積極的な利用促進につながり、なかには海外から電話で通訳を依頼してきた例もあるほど、信頼される存在となっている。 ![]() 国内利用は初年度1.5倍、海外2倍の通常ポイントに加え、特筆すべきは"記念月"の基本ポイントが2倍となる「アニバーサリーポイント」。記念月はユーザーが自由に選べるので、利用額の多いお盆や年末などを指定すれば効率的にポイントがたまるしくみだ。 ![]() たまったポイントの使い道も、プラチナの場合はひと味違う。「沖縄での古酒づくり体験」や「京都の古寺貸し切り」「舞妓さんとお座敷遊び」など、ユニークな体験型商品(※)が豊富に用意されているのだ。もちろん、プラチナ会員専用のセレクト商品のラインアップもある。 ※平成23年2月1日現在のものです
ポイントを「ためる」「使う」楽しみもまた、「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」会員の特権といえそうだ。 |
![]() | ||||
|
|||||
![]() これは国内外のレストランでのもてなし優待、ホテルでのアーリーチェックイン/レイトチェックアウト、エアラインの優待アップグレード、エステやスパなどで特別待遇を受けられるプラチナ会員限定サービス。優待内容はつねに更新され、ときには花火大会の夜に一流ダイニングの特等席でディナーを楽しめるといったように、単なる割引特典に留まらないスペシャルな企画も用意されるという。 手頃な年会費でありながら、プレミアム感あふれるサービスを存分に堪能できる「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」。安定した収入のある20歳以上ならだれでも申し込めるというオープンなスタイルも、他のプラチナカードと一線を画している。年齢やステータスにこだわらず、こうしたカードをかしこく使いこなすユーザーが増えていくことで、日本のクレジットカード文化はさらに洗練されていくに違いない。 ![]() 一流ダイニングを身近に楽しめるようになるのも、プレミアムカードの魅力。優待プログラムを上手に使えば、特別席やウェルカムドリンクなどのもてなしが受けられることも。
|
|||||
| |||||