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![]() ![]() ![]() ![]() 〜セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの招待DMや封筒には、プラチナを表す“PT”のマークが輝く〜
![]() ひとつは、ゴールドカード会員などを対象とした招待制であること。もうひとつは、年会費が高額であること。それらの関門を突破した者だけが、最上級会員にふさわしいサービスや特典が得られるというわけだ。 だが、その常識に風穴を開けた一枚がある。クレディセゾンの「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」だ。 何よりもまず目を引くのは、カードフェース。堂々とした存在感を放つのは、あのセンチュリオン(ローマの百人隊長)。アメリカン・エキスプレス・カードと提携しているプレミアムカードは多いが、同社の象徴ともいえるセンチュリオンの図像を4つのカードラインアップで使えるのは世界で唯一、クレディセゾンだけ。 なかでも最上位のプラチナは、究極のステータスシンボルにふさわしく、会員特典やサービスにも一流のものばかりを揃えている。 ![]() 「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」はこれらを提供するのはもちろんのこと、ほかにも魅力的な会員特典を用意している。 例えば、会員優待サービス「entrée(オントレ)」では、ホテル特典(料金優待やアーリーチェックイン、レイトチェックアウトなど)やエアライン特典(正規普通運賃での航空券購入で同伴1名の航空券が1枚無料)、レストラン特典(料金優待、テーブル確保など)、ショッピング特典(料金優待、購入商品配送サービスなど)、エステ特典(料金優待)といった、国内外さまざまなシーンで使える特典を網羅。加えて、国内有名ホテル優待サービスである「プレミアムホテルプリビレッジ」も備えるというのがうれしい。 もちろん、手荷物無料宅配サービス(往路・復路とも)や、最高1億円の国内外旅行傷害保険を自動付帯するなど、トラベルサポートも万全だ。 従来は限られた人しか利用できなかったこれらのサービスを、「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」は年会費21,000円という、“革新的な年会費”で実現。それでいながら、入会にはインビテーション制を採用するなど、プレミア度も高い。 まずはパール、ブルー、ゴールドから自分に合った「セゾン・アメリカン・エキスプレス・カード」をセレクトし、招待のチャンスをうかがってみたい。
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