PR

個別最適な学びと自律的学習を習慣化させる 人材育成プラットフォームとは?

解説

個別最適な学びと自律的学習を習慣化させる 
人材育成プラットフォームとは?

コーナーストーンオンデマンドジャパン

2026/2/24

資料の紹介

 企業の成長は従業員一人ひとりのスキルアップ、キャリア開発に負う部分が大きなことは言うまでもない。従業員のスキルが向上することによって、組織全体の生産性や競争力が高まっていく。

 しかし、社内の人材育成システムが思うように機能していない企業も少なくない。計画性・体系性の欠如、忙しさからくる学習時間不足など原因は様々だ。それらの改善には、従業員一人ひとりのスキルやキャリア目標にあった育成コンテンツを用意し、自律的に学習する習慣を定着させることが必要だ。

 そこで本資料では、米IT企業の日本法人が提供する学習管理システム(LMS)を、ハウスメーカーの大和ハウス工業が採用した経緯と効果を紹介する。同社の人材教育は、新入社員時の次は、役職が付くタイミングでの実施となり、その間の能力開発を支援する仕組みが不足していた。そこで「従業員一人ひとりに個別最適化された学習を提供すること」「従業員に自律的な学習の習慣を定着させること」を目標にLMSの導入を決断。同システムを活用した「学びのプラットフォーム」を構築し、24年7月から全従業員約1万6000人に公開した。プラットフォーム普及のため、告知バナーやプロモーション動画を使って全国各拠点で積極的な認知活動を展開した結果、全従業員の93%が毎月1回はシステムにアクセスするなど着実に浸透しつつあるという。

無料で資料をダウンロードいただけます

以下から資料をお選びください

  • 容量:0.47MB
    提供:コーナーストーンオンデマンドジャパン
ダウンロードする