PR

ローソンやファミマが選んだ決済代行サービス 初期費用・月額費用0円で利用可能

解説

ローソンやファミマが選んだ決済代行サービス 
初期費用・月額費用0円で利用可能

DEGICA

2024/7/30

資料の紹介

 総務庁がまとめた「令和5年 通信利用動向調査報告書(世帯編)」にある「インターネットを使って商品を購入する際の決済手段(時系列)」というデータを見ると、利用する決済手段として最も多かったのは「クレジットカード払い」で76.7%。ついで「電子マネー払い」(38.5%)、そして「コンビニ払い」(34.7%)という順だった。この調査結果を見ると、自社が運営するECサイトの決済方法としてクレジットカード払いを導入していれば、大きな問題はないように思えるかもしれない。

 しかし、JCBが実施した「クレジットカードに関する総合調査 2022年度版調査結果レポート」によると、「属性別・年代別クレジットカード保有率」では、全世代の平均クレジットカード保有率が85.7%なのに対し、20代では80%を下回っている。また、18歳未満はそもそもクレジットカードが申し込めず、当然利用もできない。つまり、自社ECで利用できる決済手段がクレジットカード決済だけだと、こうしたユーザーの購入機会を逃す可能性がある。実際、デジタル決済プラットフォーム「KOMOJU(コモジュ)」を展開するDEGICA(東京・武蔵野市)が実施した調査では、全体の50%以上の人が「希望する支払い方法がなくわずらわしさを感じたことがある」と回答。うち約半数が「他のECサイトで購入した経験あり」と答えている。

 本資料は、先の総務庁の調査でも商品を購入する際の決済手段として3番目に多かったコンビニ決済のメリットについて、詳細に解説。クレジットカード、電子マネーに加えてコンビニ決済など多様な決済手段の導入が必要な理由と、コンビニ決済を選ぶ主な年代・性別、彼ら彼女らに適した商材なども解説する。さらに、コンビニ決済を導入する方法として、クレジットカードや電子マネーを含めた各種の決済方法を一括して導入できる決済代行サービスと、同サービスを利用する2社の導入事例も紹介している。

無料で資料をダウンロードいただけます

以下から資料をお選びください

  • 容量:15.53MB
    提供:DEGICA
ダウンロードする