
解説

HRBrain
2025/8/5
資料の紹介
昨今の人材採用難により、多くの企業は自社の生産性を高めるうえで、人手が足りないことはもちろん、適材適所の人事に苦慮している。では現有の人材で、戦略的な育成を進めつつ、人事を通して組織をより戦力化してくためにはどうすればいいのか──。
必要なのは、人事の課題、社員と組織を可視化・分析し、社員と組織の関係性をより高めていくことだ。そのために、「タレントマネジメントシステム」の導入などにより、人材の育成や評価、配置など人事業務をデジタル化する企業は多い。だが、デジタル化の入り口となるシステムの設計や人材データの収集でつまずいたり、運用に入ってからもデータ更新がうまくいかなかったりするケースはよく見られる。これでは、目的が果たせないばかりか、人事業務の効率化も進まない。
そこで本資料では、累計導入社数3500社以上の支持を得ているクラウド型タレントマネジメントシステム、「HRbrain」を紹介する。社員一人ひとりのキャラクターを見える化し、経営層・人事部門・現場管理者のすべてが“直感的”に人事に使えるというシステム。直感的に使えるから、人材データも途切れることなく充実していくという。さらに、評価プロセス管理、ラーニング、各種労務管理、エンゲージメント向上のための組織診断など多様な人事労務関連機能を組み込めるため、自社ならではの人事システムを構築できる。