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周年事業、永年勤続、社内表彰で贈る記念品 エンゲージメントをさらに高める工夫とは

解説

周年事業、永年勤続、社内表彰で贈る記念品 
エンゲージメントをさらに高める工夫とは

セイコーウオッチ

2025/9/18

資料の紹介

 企業の活動と言えば、売り上げや利益が第一というイメージが強い。だが昨今は、自社のブランド価値に着目した取り組みの比重が増している。例えば、「創業〇〇周年」などと銘打ち、顧客や株主、取引先、そして社員などと、これまでの自社の歩みを振り返りつつ、未来への希望を共有するイベントの開催なども一般化している。

 長年勤めてきた社員に対する永年勤続表彰や、優れた業績や功労を称える社内表彰などの実施は、個人の労に報いるだけでなく、優秀な人材の定着、企業文化の醸成、さらに組織の士気向上にもつながる。

 こうした節目のイベントにおいて、特別な記念品、例えば高品質な時計を贈ることは、会社からの感謝と誠意とを率直に伝えるものになるだけでなく、会社と社員とが共に「同じ時を刻む」という気持ちがこもった特別な機会ともなる。品質が高く、さらに日常使いが可能な時計であれば、そうした会社の「思い」は、さらに伝わりやすいだろう。

 本資料では、周年事業、永年勤続、そして社内表彰などの場面で腕時計を贈る際に、その裏ぶたに様々な刻印ができるカスタマイズサービスを紹介する。企業名や記念の言葉などオリジナルな要素を加えることで、特別な価値を持つ記念品に仕上げることができるだろう。記念の品を受け取る社員にとっても、長く愛用できる実用性とプレミアム感が備わった二つとない品となる。さらに最新のレーザー加工技術によって、会社のロゴマークや様々なイラストなどを配すことも可能だ。送り主である企業の思いを、より際立たせる記念の品に仕上げられるだろう。

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