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社員のオフィス満足度が急落 ウイズコロナ時代のオフィスに求められる5つのポイント

解説

社員のオフィス満足度が急落
ウイズコロナ時代のオフィスに求められる5つのポイント

ジョーンズ ラング ラサール

2022/5/10

資料の紹介

 コロナ禍により、働き方が大きく変わった。それに伴い、オフィスのあり方も変化が求められている。次世代型のワークプレイス作りに着手するなら、今がそのタイミングだ。世の中の流れや従業員が求める働き方へのニーズに応えられないオフィスでは、生産性に影響し、今後優秀な人材を集められなくなることが危惧される。

 しかしながら、不確実性の高い将来を見通すことは難しい。1つ明確なのは、柔軟な働き方へのニーズが高まっており、そこへの対応が極めて重要だということだ。ある調査では「今後、様々な場所で勤務できる選択肢を維持したい」と答えたオフィスワーカーの割合が63%にも上った。一方、現在のオフィスに満足している割合は47%と半数以下で、1年前より16ポイントも低下した。

 本資料では、次世代型ワークプレイス作りを考える際に押さえておきたい5つのポイントを紹介する。ワークプレイス戦略の考え方やあるべき姿、立地、オフィスに備えるべきツールなど、様々な調査結果を交えながら紹介している。ウイズコロナ時代で求められていることは、オフィス中心型、ハイブリッド(在宅・出社混在)型、リモート優先型のどれを選ぶかなど、従業員の嗜好を反映した自社に最適なワークプレイス戦略だ。

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    提供:ジョーンズラングラサール
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