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客観的なマネジメントを手間最少で AIを活用し社員の働きぶりを評価・指導する仕組みとは?

解説

客観的なマネジメントを手間最少で
AIを活用し社員の働きぶりを評価・指導する仕組みとは?

Qasee

2022/5/26

資料の紹介

 経営環境の先行き不透明感が増す中、変化に強い組織をつくるには、社員が自律的にマネジメントを行い、自ら業務改善を続けることが求められる。そのためには正確な現状把握が欠かせない。一方、テレワークが日常となるなど、社員の働きぶりは以前よりも見えにくくなっている。また、人材不足や業務量の増大、働き方改革などから、上司や先輩社員が、部下や若手の働き方を丁寧に指導することもできなくなっている。マネジメント層が社員の働き方を正確に把握し、かつ本人も客観的に自分の働き方を分析して改善する環境が必要だ。

 従来、業務の可視化ツールとしてIT資産管理ソフトが使われてきた。社員のパソコンごとに、印刷枚数のカウントやアプリの利用状況を分析するソフトだ。だが、主にパソコンの稼働状況の把握にとどまり、社員の働き方について、効率的かどうかなどの細かい分析や評価までは難しいのが実情だ。

 本資料では、AI活用によって社員の働き方を可視化・分析し、業務改善できるポイントの提案まで行う仕組みを紹介。いわば、上司に代わってAIが、個々の社員に対して働き方を評価・指導する。同時に、マネジメント層は社員の働きぶりを感覚ではなくデータで正確に把握できる。この仕組みにより、社員育成と組織改革が同時にできるため、企業全体のDXや業務改革の推進にも役立つ。

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