NTTドコモ

「Oracle Exadataに移行することで、導入コストを約4分の1、運用/保守コストを約2分1、ファシリティ面ではラック数を350台から30台と約10分の1に削減した上で、性能は約10倍に向上しました。」

日本ペイント

「Zero Data Loss Recovery Applianceに移行したことで、データベースに関してはバックアップに伴う停止が不要となったことは、大きな定量的効果として挙げられます」

エディオン

「当初50%はコストを削減したいと考えていましたが、それを上回る成果を得ました。加えて、チューニングなしで高い性能を得られることから、運用管理に要する人的コストの削減効果も少なくないと見ています」

日本精工

「ノンチューニングで約60%の性能改善 多くの部門がOracle Exadataへの移行を希望し、ITインフラの集約化がスムーズに進んだ」「ハードウェアやOSを個別に調達する場合と比べて、初期導入コストを約60%削減できることが分かりました」

リコー

「5年間の保守費用を含めたランニングコストを20%程度削減できた。パフォーマンスについても、手の込んだチューニングを行うことなく、CWHでは最大約27倍の性能向上を確認。」

メディアドゥ

「売上分析や集計、帳票出力などのバッチ処理時間は10分の1以下に短縮され、OLTP処理についても導入時からコンテンツ配信量が10倍以上に拡大しても問題なく対応できました。」

大和ハウス

「Oracle Exadataへの切り替えで、従来1時間20分程度かかっていた夜間バッチ処理が、それがわずか20秒で完了、実に241倍も高速化できた」「Exadataに移行したことで、サーバーの台数が減り、運用/保守など のコストを大きく削減することができました」

野村総合研究所

「 ITサービスのコスト削減、金融品質の実現、データ量/性能対策のそれぞれについて、BESTWAY/JJへのOracle Exadataの導入は、非常にメリットのある選択だったと考えています」

バンダイ

「Oracle Exadataに移行したことで、従来は約4時間かかっていたバッチ処理が約10分で完了するなど、データベース基盤の性能が大幅に向上し、また、懸念事項であったアクセス集中時のレスポンス低下の問題も解決した。」
「ソフトウェアとハードウェアが一体で提供されることにより、コスト面や運用面でもメリットが大きい」

ライオン

「インスタンス統合やスキーマ統合などの手法と比べて、マルチテナントは格段に自由度が高く、なおかつリソース消費を抑えて柔軟にデータベース統合を実現できます。また、CDB(コンテナデータベース)の単位でバックアップを取れるため、その上で動く複数のPDB(プラガブルデータベース)のバックアップ を一括して取れる点も便利です。」

プロトコーポレーション

「汎用サーバーを利用していたら、そのインテグレーションだけで多くの期間を要し、実質3カ月での移行など不可能でした。」

キヤノン

「Oracle Exadataの導入により、次世代グローバルサーバーでは受信/加工/格納といった内部処理の性能が従来の約10倍に高速化されました。また、IoT通信のレスポンス性能も約5倍に向上しています」

大東建託

「以前のデータベース基盤では4時間かかることもあった検索用テーブルの更新処理が約10分で完了するようになりました。」

パナソニックIS

「Oracle Exadata+マルチテナントでデータベース集約/運用の効率がさらに向上」