働き方進化論 -「働き方の変化」を「ビジネスの成果」に結びつける方法とは-

社員がもっと活躍できる場の提供へ マイクロソフトが挑む新しい働き方改革

ワークスタイル変革を経営戦略に位置付けて、変化対応力を高めること。これが競争優位性の源泉となる――。こう指摘するのは、日本マイクロソフトの代表執行役 社長 平野 拓也氏だ。
同社は、本社の移転を機にワークスタイル変革に着手。約5年が経過した現在、大きな効果が見え始めた。さらに同社では、ここで得られた経験をベースに顧客企業に新しい働き方改革を提案。社員がもっと生き生きと活躍できる場の提供をこれまで以上に強くサポートしていく考えだ。

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