不動産投資の始め方がわかる
「オリジナルブック・DVD」無料進呈中!
面談でさらにギフト券も贈呈!

詳しい内容はこちらをクリック

AIで不動産投資のリスクを抑えるGA technologiesの技術力とは?

日銀のマイナス金利政策などの影響で、資産運用に対する意識が変化する中、
一般的な金融商品より利回りが高く、株や債券に比べリスクが低い不動産投資が注目を集めている。
このような状況下において、より資産価値の高い物件を手に入れるためにはどうすればよいのだろうか?
AIなど、最新のテクノロジーを活用し、それを実現する不動産投資会社の取り組みを紹介しよう。

不動産投資に力を発揮する
先進のテクノロジーを活用

「競合他社さんのサービスとの最大の違いは、AIなどの高度なテクノロジーを活用したサービスを提供していることです」

不動産投資を行うGA technologies(ジーエーテクノロジーズ)のRenosy第1PM本部 セールスチーム/マネージャーの三島健太朗氏は、自社のサービスの特徴についてこのように語る。

株式会社GA technologies
LIFE-DESIGN Division Ⅰ /マネージャー
三島 健太朗氏

では、具体的にどのようなところにAIを活用しているのだろうか?

この問いに対して三島氏は次のように説明する。

「私たちは『収益性』『資産性』を客観的に評価するために独自のスコアリング手法を使って、投資価値の高い物件だけを仕入れる仕組みを構築しています。この仕組みにAIを活用することで、評価の確度を高め、仕入れのスピードアップを実現しているのです。やはり、不動産業界でよい物件を仕入れるためには、スピードが重要になりますので、この点は大きな強みになると考えています」

また、同社では不動産購入後に所有する物件を手軽に管理できるスマホアプリ「Renosy Insight(リノシーインサイト)」も提供。こちらは物件の状況を確認できるほか、契約書の管理ができる機能などがあるという。

AIも、スマホアプリもすべて自社開発によるものだというが、それができるのも、同社が2013年の創業時から「テクノロジー×イノベーションで、人々に感動を。」という経営理念を掲げ、事業を展開してきたからこそなのだろう。

長期的な安定を考えると
狙い目はワンルームマンション

さらに同社のサービスでは、物件そのものに特徴がある。

取り扱う物件を都市部のワンルームマンションに限定しているのだ。

「全国的には、日本の人口は減少傾向にありますが、現在、都市部――特に東京には人が集まっています。さらに転入してくる人は、若年者や外国人が多く、単身世帯が増えているのです。この傾向は今後も続いていく見通しですが、都内には単身世帯向けのワンルームマンションの開発規制があり、新たに建設することが難しくなっています。そのため、ワンルームマンションの賃貸需要が高まってるのです。なお、『2020年の東京オリンピック後には、不動産の価値が下がる』という話を聞きますが、これは都心や中枢都市のワンルームマンションには当てはまらないと考えています。なぜなら、オリンピックに向け、東京都心部や横浜、大阪や京都、名古屋などで、ターミナル駅の再開発や道路、さらには無線LANや外来語表記の案内板などが整備されていますが、これにより住みやすさが向上する結果、居住地としての人気が高まるからです。さらには、リニアや整新幹線の開通で地方と東京のアクセスがより良くなることも、そのような流れを後押しするでしょう。今後も安定したニーズが見込まれること――これが私どもが東京や大阪を中心にした都市部のワンルームマンションのみを扱う理由です」と三島氏。つまり、顧客が安定的な不動産経営を行うための工夫なのである。

なお、ワンルームマンションの中でも中古物件のみ取り扱うのも、そのような工夫の1つ。

「先にお話しした通り、ワンルームマンションには、新築する際の規制があるため、リノベーションをして中古物件を活用する動きが活発で、今後もニーズが見込まれること。そして、新築物件でも10年経つと、物件の価格や賃貸料は約10%落ちると言われていますが、中古物件でしたら価値の下落は少なく、投資効率が高いことが挙げられます」(三島氏)

不動産投資への考え方が
変化している?

さて、現在の不動産投資のトレンドについて、三島氏は「生命保険の代わりとして、不動産投資を行う方が増えています」と説明する。

不動産投資において資金を調達する際、ローンを活用すれば、自己資金が少なくても大きな投資ができるが、その際、団体信用生命保険に加入することがほとんどだ。それ故、もし契約者本人が死亡したり、高度障害になった場合、ローンの残りは保険によって支払われることになる。そうなれば、遺族には無借金のマンションが残されることになり、売却して多額の現金を得たり、賃貸物件として貸し出せば、毎月の家賃収入を受け取ることができる。このようなことから、いざという時の備えとして不動産投資を活用する人が多いというのだ。

また、ローンの返済に家賃収入を充てることで、自己資産を使わずに運用することができるが、返済が終われば家賃は不労収入になる。それを見据えて、実質的に受給額が目減りしている年金対策として投資を行う人も少なくないようだ。

そして三島氏は以上のような資産運用を行う人が増えている背景について「いままで不動産投資というと、売買による利益を目的とする短期的なものが多かったのですが、100年マンションというものも登場しているように、耐震基準などが見直されてきたことで、昔よりマンションの寿命が長くなっています。そのため、長期的な運用が可能になったのです」と話す。

いまだからこそ注目される
不動産投資の様々なメリット

不動産投資が注目される理由の1つに、いろいろな方法が存在する資産運用の中で、利回りが安定していることがある。

例えば、主な金融商品の利回りを紹介すると

銀行預金

0.001

個人向け国債(3年)

0.050

外貨建てMMF(米ドル)

0.516

米ドル定期預金(1年)

0.650

となる。

これに対して、マンション経営の利回りの平均は5.0%。非常に高い利回りが期待できるのである。さらに実物資産なので、株や債権のようにゼロになるリスクも小さく、物価変動にも強いのも魅力的だ。

不動産投資というと、どうしてもハイリスクなイメージがつきまとう。そのため興味はあってもなかなか手が出しづらいという声も聞かれるが、三島氏曰く「確かにリスクはゼロではありません。しかし、不動産投資のリスクには、空室や価格の下落、火災や地震などによるものがありますが、リスクをきちんと理解していただいた上で対策をとれば抑えることは可能です」とのこと。

不動産投資に関するネガティブなイメージは、どうやら今の時代にはそぐわなくなっているようだ。AIなどの先進テクロノジーを使って確かな物件を提供してくれる同社のサービスを活用するなら尚更である。

GA technologiesでは、面談を希望する方にAmazonギフト券5000円分をプレゼントしているという。
ぜひこの機会に訪れてみればいかがだろうか。