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明治大学教授として教鞭を執り、国際ジャーナリストとして海外を飛び回っている蟹瀬誠一氏。そのような多忙な日々を過ごす中でも、考えを整理する時間や日常から離れて好きなことに没頭するなど、気分をリセットする、自分だけのリフレッシュタイムを大切にしている。この日は以前からお気に入りの隠れ家レストランに行き、一人の時間を満喫すると決めていた。この機会に、自分のライフスタイルに合いそうと思っていた新サービス「Audi on demand」を利用してみた。

*掲載している車両はアウディジャパンの撮影用車両となります

車両の予約・受け取りに煩わしい手続きはいらない

グローバルで活躍するビジネスマンほど、時間の作り方がうまいと言われる。国際ジャーナリストとして世界中を飛び回る蟹瀬誠一氏は、まさしく時間作りの才を持つ人の一人。取材先との話題づくりや新しいアイデアを創出するために、考えを整理する時間や趣味を満喫する時間など、リフレッシュは必要不可欠だ。

この日はそんな蟹瀬氏にとって、計画的にリフレッシュの時間を設けた日だった。蟹瀬氏のプランは、お気に入りの隠れ家レストランで食事をし、ゆったりとした一人の時間を楽しむというもの。せっかくなら移動もいつもの愛車ではなく、新鮮なものにしたい。そこで、以前から気になっていた「Audi on demand」を使ってみることにした。

Audi on demandとは、アウディがグローバルに展開するプレミアム モビリティサービスのこと。スマートフォンなどで専用サイトにアクセスし予約することで、Audi Sport(アウディ スポーツ)ブランドのAudi R8、RSモデルや、人気のSUVを含むアウディの多彩なモデルを手軽にレンタルできる。他のレンタカーサービスと違うのは、車両の受け取りと返却を好きな場所に指定できるところだ。

※東京都内千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、豊島区、江東区、さらに千葉県浦安市舞浜地区において車両の受け取りと返却場所を指定可能

※東京都内千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、豊島区、江東区、さらに千葉県浦安市舞浜地区において車両の受け取りと返却場所を指定可能

車両の受け取り場所を指定すると、コンシェルジュと呼ばれるスタッフがその場所まで車を運んでくれる。予約の確認は、スマートフォンに送られてきたQRコードに、コンシェルジュがスマートフォンをかざすだけ。書類の確認やサインなども最小限で済む。免許証の確認や保険の説明などを済ませると、最後にコンシェルジュが車の使い方を教えてくれる。最新モデルではさまざまな機能が進化しているため、こうやって使い方をレクチャーしてくれるのはうれしいポイントだ。

蟹瀬氏が打ち合わせを終えて出てくると、Audi on demandのコンシェルジュが車とともに待機していた

蟹瀬氏が打ち合わせを終えて出てくると、Audi on demandのコンシェルジュが車とともに待機していた

この日は、港区虎ノ門で打ち合わせを終える時間に合わせて、Audi on demandに予約を入れておいた蟹瀬氏。時間を無駄にしたくはないので、車両の受け取り場所は打合せ場所のビルの前にした。選んだ車両は、この9月に発売されたばかりのAudi A7 Sportbackだ。高級車でありながら、とてもスポーティな雰囲気が気になっていたという。

打ち合わせを終え、ビルを出るとコンシェルジュがAudi A7 Sportbackとともに迎えてくれた。

「わざわざ営業所などに出向かなくても、好きな場所で受け取れるというスマートさがいいですね。コンシェルジュに来ていただいて、車についての説明をきちんと受けられると、安心してその車を使えるという感覚になります」(蟹瀬氏)

予約時に送られてきたQRコードをコンシェルジュに見せ、読み取ってもらうことで予約確認が完了する(左)コンシェルジュによって丁寧にAudi A7 Sportbackの使い方についての説明を受ける蟹瀬氏(右)

予約時に送られてきたQRコードをコンシェルジュに見せ、読み取ってもらうことで予約確認が完了する(左)コンシェルジュによって丁寧にAudi A7 Sportbackの使い方についての説明を受ける蟹瀬氏(右)

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