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超穴場?! 今買うなら狙い目のお買い得な駅ランキング

vol4 比較的手の届く価格で、儲かる確率の高いマンションを見つける

「東京のマンションを購入して、数年後に売却したら1,000万円儲かった」

そんな、夢のような話を一度は聞いたことはないだろうか。しかし、詳しく聞けば、それは都心の一等地の話。 新築価格で8,000万円台の高級マンションだった。

8,000万円台のマンションともなると、頭金1,000万円を用意しても毎月22万円の住宅ローンの返済に修繕積立金。それ以外にも、車のローンや駐車場代に加え、もちろん毎日の食費や生活費も考えなければいけない。

もし、売らなかったらそれらを35年間払い続けることも……。とてもではないけれど、自分の年収では手が出せないと諦める人は多いはず。

「もっと手の届きそうな価格で、将来有望そうなマンションはないの?」

そんな声に応えて『住まいサーフィン』では、「お買い得な駅ランキング」を公開している。

【超穴場?! 今買うなら狙い目の
お買い得な駅ランキング(首都圏)】

ランキング画面 イメージ
TOP5を知りたい人は『住まいサーフィン』へ!

「超穴場?! 今買うなら狙い目のお買い得な駅ランキング(首都圏)」では、3,000万~4,000万円台の価格帯で、儲かる確率の高いマンションが取得できる駅をランキング形式で紹介している。

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お買い得な駅ランキングの算出方法

【(縦軸)年間下落率×(横軸)儲かる確率】

R2=0.847 儲かる確率86%なら値下がり率0%、71%なら-1%、53%なら-2%

上のグラフは、首都圏の駅単位で算出した「実際の年間下落率(縦軸)」と「沖式儲かる確率(横軸)」を集計した結果だ。

各ドットも近似線に集約しており、R2も約0.85と高い当てはまりを示していることから、

儲かる確率が高い = 値下がりしにくい

という式が成り立つことが分かる。

マンションの価値は1年ごとに約2%下落するといわれているので、年間の下落率が0%以上であれば優位であり、-2%を上回っていれば値下がりしにくいということになる。

これにより、下落率が2%の近似線との接点である、儲かる確率50%以上の駅を抽出し、それらを儲かる確率ごとにセグメント化。その平均価格と各駅の価格を比較した割安度を算出することで“お買い得な駅”を特定しランキング化している。

「お買い得なマンションが欲しいけど、物件選びで悩んでいる」と言う人は、ぜひ参考にしてほしい。

同じ「儲かる確率85%」のマンションでも、価格帯は様々!
					銀座9500万円、表参道8500万円、南千住3880万円
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