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三井住友カード プラチナプリファードが登場 キャッシュレス時代の新しいプラチナカードその斬新なコンセプトとは?/Sponsored by 三井住友カード

高ポイント還元率で
日常使いすればよりお得に

 さらに、日常的に使えば使うほど、より大きなポイントがたまるのも「三井住友カード プラチナプリファード」の魅力である。

 先ほども述べたように、「三井住友カード プラチナプリファード」のベースのポイント還元率は1%。さらに、プリファードストア(特約店)での利用は、ベース還元率に、特約店に応じて1~9%の還元率が加算され、2~10%還元となる。例えば、生活に密着した大手コンビニやスーパー、ドラッグストア、ファストフードなどではポイント還元率は2~3%になる。

プリファードストア(特約店)

プリファードストア(特約店)

 また、プリファードストア(特約店)は旅行や交通、百貨店、ライフスタイルショップなど、特別なときに利用する店舗にも広がっており、還元率は3~10%とさらに高くなる。日常のみならず、非日常でも、使えば使うほどポイントが膨らんでいくのだ。

 加えて、「三井住友カード プラチナプリファード」はVisaのタッチ決済(非接触決済)やスマートフォン、スマートウオッチでの電子マネー決済など、多様なキャッシュレス決済に対応している。

 大庭氏は、「決済のキャッシュレス化が進み、多様な決済方法が使い分けられるようになる中で、『これ1枚でストレスなく使いこなしていただくためのプレミアムカード』を目指しました。あらゆる決済規格に対応し、高い利用枠で安心してご利用いただけるポイント特化型プラチナカードというコンセプトで、ハイグレードなキャッシュレスライフを実現していただける商品になっています」と語る。

プラチナカードの
新しい選択肢に今後も注目

 ポイント還元に特化し、コストパフォーマンスを追求するために、あえてサービスを厳選するという発想の転換からプレミアムカードの新しい選択肢を生み出した「三井住友カード プラチナプリファード」。

 厳選したとはいえ、国内空港ラウンジの利用や旅行傷害保険といったプレミアムなサービスは受けられるし、厳選した分、他のプラチナカードよりも手ごろな入会費や、高いポイント還元率を実現するというのは、非常に斬新なコンセプトである。

 そのうえ、多様なキャッシュレス決済方法に対応し、様々なシーンで使える柔軟性まで備えているのだから、これからの消費スタイルにマッチした、まったく新しいプレミアムカードと言えそうだ。

 大庭氏は「プリファードストア(特約店)で利用すれば、より大きなポイント還元を受けられるのが大きな特徴の一つですが、今後はお客様の多様なニーズにお応えできるように、ウィズコロナ時代の消費スタイルの変化も考慮しながら、より幅広い業態・サービスとのパートナーシップ契約を進めていきます。これからも、お客様のより良いキャッシュレスライフを全力でサポートします」と語った。

 「三井住友カード プラチナプリファード」が、プラチナカードの新しいスタンダードになる日は、そう遠くないかもしれない。

PLATINUM PREFERRED/「三井住友カード プラチナプリファード」 公式サイトはこちら