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日経トレンディspecialジョージアSHOT&BREAKがコーヒーブレークシーンを変える!

商品
  • 渡辺 和博
  • 坪根 秀史氏

働き方や働く場所のあり方が大きく変わった今、仕事合間のショートブレイクにも新しいカタチが求められている。そのトレンドをいち早く先取りしたのが、ジョージアの「ショット&ブレイク」だ。従来の缶コーヒーともペットボトルコーヒーとも違うジョージアの新製品に、日経BP総研の渡辺和博が迫る。

ジョージアSHOT&BREAK 詳しくはこちら

今の働き方にフィットする
新スタイルコーヒー

缶コーヒーを片手に同僚と語らい、シャキッと気持ちを切り替えて、いざ次の仕事へ──。そんなショートブレイクのシーンが、今大きく変わりつつある。

理由の一つは、働き方の変容だ。働く場所がオフィスにとらわれなくなったことで、仕事環境も休憩時間もパーソナルなものに変化。それに伴い、オンオフの切り替えに悩む人も増えているようだ。

「仕事の合間のショートブレイクは、今の働き方でこそ必要です。でも従来の缶コーヒーでは、そのニーズにフィットしきれない部分があった。そこで、これからのショートブレイクに向けた新提案として、『ジョージア ショット&ブレイク』を発売しました」と語るのは、日本コカ・コーラ マーケティング本部 コーヒー事業部の坪根秀史氏だ。

特筆すべきはその形状だ。「ジョージア ショット&ブレイク」は、缶コーヒーと同等の飲みきりサイズをペットボトルで実現。新しい容器フォーマットが生まれたことで、今まで気軽に飲めなかったシーンにもショートブレイクの機会を拡大した。

「例えば電車を待つわずかな時間でもサッと飲めて、蓋を閉めればすぐ鞄にしまえる。中身をこぼす心配がないから、パソコンのそばにも安心して置けます」

こだわったのは容器だけではない。缶コーヒーのようなコク深い味わいも、「ジョージア ショット&ブレイク」の特長だ。

「ショートブレイクで飲むことを想定すると、一杯のコーヒーとしての満足感は重要です。凝縮されたコク深い味わいで活力をチャージし、飲みきれる容量なので気分の切り替えにぴったりです」

坪根 秀史氏
日本コカ・コーラ株式会社
 マーケティング本部 コーヒー事業部
シニアブランドマネージャー 坪根 秀史氏
渡辺和博
日経BP総合研究所
上席研究員 渡辺 和博

3つの独自ポイント

1

他にはない、ペットボトルの
ショートブレイク向けコーヒー

「ジョージア ショット&ブレイク」は、手のひらに収まるコンパクトなペットボトルコーヒー。これまで缶コーヒーに求められていたおいしさと役割を、より便利で親しみやすいスタイルで楽しめる。

2

ショートブレイクにちょうどいい
195mlの飲みきりサイズ

缶コーヒーと同等の195mlボトルだから、グイッと飲みきって気分を切り替えるのに最適。もし飲みきれなくても、蓋つきだから好きなタイミングでブレイクを再開できる点が嬉しい。

3

コク深い味わいで
気持ちのスイッチON

凝縮したコク深い味わいで、仕事の疲れを癒やし活力をリチャージ。短くても満足できるショートブレイクを挟めるから、オンオフの切り替え、気分転換にぴったり。

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