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Case study ASUS

テレワークへと大きく舵を切るビジネスワーカーたちへ!
ASUSが「ASUS ExpertBook B9 B9450FA」で
掲げた、新時代PCの条件

今、企業は事業継続計画(BCP)の難題に直面している。出勤する社員を最低7割削減するように求められる中、生産性を落とすことなく、日々の業務を続けていかなければならない。一部の企業では、働き方改革の一環としてテレワークや、フリーアドレス制のオフィスなど、新しいワークスタイルを段階的に取り入れ始めていたが、この流れを多くの企業が一気に推し進める必要がある。

事業継続計画の根幹にも関わるのが、作業用のデバイスだ。ASUSでは、新生のビジネスノートPCとして「ASUS ExpertBook B9 B9450FA」(以下ASUS ExpertBook B9)をリリースした

課題はソフトとハード、どちらにも山積する。前者は組織改革や業務フロー、社内ルールなどの整備。後者は、実際に作業で使うデバイスの整備がそれに当たる。特にハード面は、単に社員にノートPCをあてがえば良いという、単純な話では終わらない。オフィスの外へノートPCを持ち出して仕事をするには、たやすく持ち運べる可搬性とそれに耐える堅牢性がまず必要だ。思い立ったときにすぐ作業ができるよう起動の早さ、そしてストレスなく作業がこなせる処理能力も求められる。

このほか、作業性に富む大きなディスプレイと、テレワーク化で欠かせないWeb会議をクリアな音声でやりとりできるマイクとスピーカーも必須。同時にいつでも安全に仕事をこなせるセキュリティもまた重要事項となってくる。特に最後のセキュリティでは、数ある業務用PCを円滑に運用することが求められる。その要として取り入れたいのが、Intel vPro® プラットフォーム。リモートでパソコンを管理運用したり、セキュリティアップデートできたりするなど、長らく提供されてきたビジネスノートPC向けのプラットフォームである。すでに多くの企業が効率的にPCを運用管理するため、Intel vPro® プラットフォーム搭載モデルを選択してきた。このようにテレワークなどの新しい働き方を取り入れていくには、作業用のデバイスも以前とは違う視点、さらに一段と厳しい目で選択していくことが求められる。

では実際、これら全ての要望を満たすデバイスはどういったものなのか?

そういった声に、ASUSが一つの道筋を示した。「ハタラクを、解放する。」をテーマに掲げる、「ASUS ExpertBook B9」がそれ。前述したIntel vPro® プラットフォームも法人向けモデルで対応しており、まさにビジネスの現場で求められている機能を盛り込んだ14型のノートPCと言える。今回、製品発表に先駆け、ASUS ExpertBook B9の実力を確かめる機会を得た。次ページからテレワーク時代の求められる、ノートPC像に迫ってみたい。

軽く、薄く、そして強くの3拍子を実現

ASUS ExpertBook B9を手に取り、まず感じたのは圧倒的な軽さと、スリムなボディーだ。バッテリー容量が4セル(66Whrモデル)と、2セル(33Whrモデル)で重さは変わるが、携帯性を重視した後者だと、わずか870gに収まる(4セルでも995g)。実際に2セルの実機を計量してみると、公称値よりも軽い861グラムとなった。14型のモバイルノートPCでは、最軽量クラスと言えるだろう。

本体の厚さは14.9mm。直線的でシャープなデザインと相まって、一層スリムに見える。個人的には、天板などの形状も好印象。モバイルノートPCは、常に行動する相棒となるため、カバンへの収納性も重要だ。ASUS ExpertBook B9のように、フラットな構造だと、出し入れする際に引っかかる心配は皆無。またスリムなので、持ち歩くカバンが分厚くなることもない。

バッテリー容量が少ない2セル(33Whr)モデル。テスト機は実測で861gと、片手でも楽々と持ててしまうほど軽い

本体の高さ(厚み)は天板を閉じた状態で14.9mm。天板を開いて、作業時のスタイルにするとスリムさが一層際立つ

どんなに軽く、薄く作れたとしても、すぐ壊れるようなヤワな作りでは失格だ。しかし、この懸念も実際に使ってみると、あっという間に消えた。スリムな見た目と違い、実に頑丈だったからだ。天板を指で押しても、ビクともしない。それもそのはず、高剛性で知られるマグネシウムリチウム合金をASUSとしては初めて、天板と底面部分に採用している。

このマグネシウムリチウム合金は、ノートPCによく使われるアルミニウム合金やマグネシウム合金と比べ、軽くて堅い。その分、加工はしづらいと言われるが、ASUSの高度な技術により天板は20工程、底面は21工程を経て製品に組み込んだ。その堅牢さは、米国国防総省の定める耐久試験「MIL-STD 810G」に準拠するほか、5万回のヒンジ開閉テスト、1000万回のキータイピング、水やコーヒー、コーラなどをこぼして3分間放置するといったASUS独自の耐久試験でも実証済み。軽い薄いだけでなく、強さも兼ね備える設計がなされている。

天板と底面にマグネシウムリチウム合金を採用。ヒンジ部なども独自の試験を重ねて耐久性を確保した

本体は小さく、画面は大きくという理想

天板を開くと、ASUSが「ナノエッジディスプレイ」と呼ぶ、4辺狭額縁デザインの14型ディスプレイが姿を現す。左右の縁(ベゼルと呼ぶ)は4mm。ディスプレイ部の割合(画面占有率)は94%にも及ぶ。ほぼ全面がディスプレイと言っていい。吸い込まれていきそうな、没入感のある仕様だ。

ナノエッジディスプレイの恩恵は、本体サイズにも表れている。幅320mmで奥行きは203mm。このサイズは、一般的な13.3型のノートパソコン並み。狭額縁デザインを採用することで、一回り小さなボディーに14型のディスプレイを積み込んだ。数字上は、わずかな違いに感じるだろうが、作業性を考えると画面はほんの少しでも大きい方が良い。

「ナノエッジディスプレイ」と呼ぶ、4辺狭額縁デザインの14型ディスプレイ。この仕様で幅と奥行き、どちらのサイズも従来機より小型化している

解像度やディスプレイの表示倍率が同じだった場合、画面に比例して表示されるアイコンや文字も大きくなる。小さくて見づらいと、それだけで効率が下がる。また表示倍率を上げると、今度は表示エリアが狭くなるため、これもまた効率が下がる原因となる。これまでモバイルノートPCの主流は13.3型だったが、テレワークを視野に入れると可搬性と作業性を持ち合わせた、ASUS ExpertBook B9のようなコンパクトな14型ノートPCにシフトしていくだろう。

天板は写真のように180度まで大きく開く。対面に座っている人などと、画面を見せながら作業したいときに重宝する仕様だ

パワフルな基本性能を備え、安定した動作も確保

ストレスなく作業をこなせる、基本性能を持ち合わせているか。ASUS ExpertBook B9では、CPUにインテルの第10世代Coreプロセッサーを採用する。具体的には、上位機がインテル® Core™ i7-10610U vPro™ プロセッサー。下位機がインテル® Core™ i5-10310U vPro™ プロセッサーとなる。ストレージは、上位機にはデータの読み書きが快適なPCI Express 3.0x4の1TBの高速SSDを搭載。下位機がPCI Express 3.0 x2の512GBに変わる。メモリーは上位機が16GB、下位機が8GBとなる。

CPUにはインテルの第10世代Coreプロセッサーを採用。上位機(写真)は、Core i7-10610U vProを搭載する

基本性能を支える機構としては、本体内部の温度を下げる冷却性能にも注目すべきだろう。一般的にスリムなノートPCほど、内部の温度が上昇しやすいと言える。しっかりとした冷却性能が備わっていないと、高性能なCPUを積んでいても、性能をフルに発揮できず、安定した動作も望めない。

ASUS ExpertBook B9では、この点にも重きを置き、ファンユニットを金属素材に変更。放熱用のフィンなどを斜めに配置するなどして、冷却性能を維持したままファンを従来モデル(B9440)より25%小型化した。さらに金属の中では熱伝導率が良いとされる銅より、さらに2~5倍高い熱伝導率があるグラファイトシートで発熱部を覆うことで、冷却性能をさらに高めている。

安定した作業に欠かせないのが、本体内部の冷却機構。スリムなノートPCほど、この排熱が課題となる

最大30時間の長時間駆動と急速充電も

屋外にノートPCを持ち出すときはもちろん、オフィス内や自宅内でも、電源を気にすることなく作業をできることは、多様なワークスタイルを支える重要なポイントだ。ASUS ExpertBook B9の場合、前述した66Whrの大容量モデルで約30時間のバッテリー駆動時間を実現。軽さ重視の33Whrモデルでも約16時間駆動する。

万が一、バッテリー容量が少なくなったとしても、39分で約60%という急速充電機能も用意(こちらは33Whrモデルの場合。66Whrモデルは49分で60%)。付属のAC電源はコンパクトで、ノートPCと一緒に持ち運ぶ場合でも気にならない。

充電には、Thunderbolt 3対応のUSB Type-C端子を使う。今回のテストでは、最大60Wの出力に対応したUSB PD規格の充電器から利用できることも確認した。USB Type-Cは、スマートフォンやタブレットの充電用端子として主流になりつつある。パソコンでもスマートフォンでも使えるとなれば、持ち歩く充電器が一つで良くなる。恩恵は大きい。

※バッテリー駆動時間は、JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver2.0)に基づいたもののメーカー調べです。

内蔵バッテリーの給電はThunderbolt 3対応のUSB Type-C端子から行う。この端子から外部ディスプレイへ映像出力や、最大40Gbpsという高速データ転送も可能

付属のACアダプターもUSB Type-C仕様。アダプター部は、約6.5cm角と携帯性も気を配る

作業効率を高めるASUS独自の機構と機能

作業効率を高める独自の機構もふんだんに取り入れられている。例えば、天板を開くと、キーボードが傾斜する「エルゴリフトヒンジ」。キーボードの奥側から手前にかけて約5度傾くことで、自然とタイピングのしやすい環境になる仕組みだ。

タッチパッドがテンキーとして動作する「NumberPad 2.0」も、ASUSならではの機能。タッチパッドの右上のアイコンを長押しすると、タッチパッドがテンキーへと切り替わる。またタッチパッド左上のアイコンから指をスワイプすると、今度は Windows 標準の電卓アプリを起動。このあと、テンキーに切り替えれば、そのままタッチパッド上の操作だけで計算ができる。ちょっとした機能だが、表計算ソフトへ数字を入力するときや、それこそ計算などをしたいときは、テンキーがあるとやはり便利だ。

作業時は、キーボード部がわずかに傾き入力しやすいスタイルに切り替わる「エルゴリフトヒンジ」を採用

パソコンの操作に使うタッチパッドが、テンキーとして利用できるASUS独自の「NumberPad 2.0」

このほかテレワークに欠かせないWeb会議向けの機構もある。それはディスプレイ上部に搭載し、鮮明でクリアな収音が可能な4つのマイクだ。Web会議では時折、室内で発生する様々なノイズにより、相手が聞き取りづらくなる場合がある。こうした室内の雑音を抑え、会話の品質を向上させるノイズキャンセル機能が備わっている。

安心して業務ができるセキュリティ機能

ビジネスノートPCとして必須項目と言えるのがセキュリティだ。こちらは Windows Hello の顔認証に対応したIRカメラと、指紋認証用のセンサーを完備する。IRカメラについては、カメラのレンズ部を覆うシャッターもあり、物理的に悪用を防ぐ対策も講じる。

このほかには、企業が機器を管理しやすくなるよう、Micro HDMI端子を利用した有線LANアダプターに工夫をこらす。それは、社内ネットワークに有線LANで接続する場合、接続機器のMACアドレスとして利用したアダプター固有のものではなく、正しくノートPCのMACアドレスが見えるようにする仕組みだ。

細かい話になるが、管理者はMACアドレスを見て、ネットワークの利用を許可する機器を見定める。通常、LAN端子がなく、USB接続のアダプターを利用する場合、接続機器を示すMACアドレスはそのアダプターのものになる。実際に接続しているノートPCのMACアドレスではなくなるため、管理がしづらくなるわけだ。そこでASUS ExpertBook B9は、付属のmicroHDMIイーサネットアダプターを利用してPC自体が持つ本来のMACアドレスが管理者に伝わるようにした。このため、社内LANが使えなくなったり、管理がしづらい状況になったりはしないのだ。

法人向けのASUS ExpertBook B9では、多くの企業がPCを調達する上の基準の一つとするIntel vPro® プラットフォームにも対応する。インテルではIntel vPro® プラットフォームを使って様々なソリューションを提供しているが、中でも重要な役割に運用管理の効率化がある。企業内には多数のPCが稼働している。これらのセキュリティを最新に保ったり、前触れなく起こる機器の不具合を解決したりする業務は企業にとって頭の痛い問題だ。しかしIntel vPro® プラットフォームを搭載したPCであれば、リモート操作によってこれらの問題を対処できる。特にシステムに精通した人材を多数配置するのが難しい中小企業では、Intel vPro® プラットフォームによって大きな恩恵を受けられるだろう。ムダな作業に時間を取られなくなれば、会社全体の生産性向上にもつながるはずだ。

ここまで見てきて分かるように、ASUSが新たに投入するASUS ExpertBook B9は、テレワークに欠かせない仕様と機能が詰め込まれている。まさに時代のトレンドを巧みにつかんだ一台と言えるだろう。

オフィス以外にも、自宅や出先でも仕事をこなさなければいけない昨今。持ち運びしやすく、ストレスフリーで、安全に使えるモバイルノートPCが今まさに求められている

※製品改良のため、仕様・外観は予告なしに変更することがあります。詳細はメーカーオフィシャルサイト(https://www.asus.com/jp/)をご確認ください。

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企業様からのお問い合わせ先

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E-mail:Commercial_Asusjp@asus.com

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