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Case study 医療法人社団 心翠会

テレワーク、リモートワークの重要情報漏洩リスク対策にも応用可能!インテル® vPro® プラットフォームで
アウトオブバンド管理を実現した
医療法人社団 心翠会の電子カルテ端末リニューアル事例

新型コロナウイルス感染拡大により、これまでも労働力不足への対策として重要視されてきたテレワークを導入する企業が増えている。しかし、テレワークにより、重要情報を扱う端末を社外に持ち出すには、セキュリティを万全なものにしなければならない。そのため、この課題を解消できず、業種や企業によってはテレワークを実現できないケースもあるようだ。また、テレワーク環境を構築したものの、「社外の端末の管理に忙殺されている」もしくは「適切に管理ができず、セキュリティ上の問題を抱えたまま運用している」という悩みを持つITシステム管理者は少なくないようだ。

そんな中、このような課題を解決するソリューションとして、インテル® vPro® プラットフォームを搭載したPCが注目を集めている。今回は、在宅医療などに力を入れる医療法人で、インテル® vPro® プラットフォーム搭載PCを導入し、クリニック外でも安心して電子カルテなどを利用できるようにした取り組みを紹介。センシティブな患者情報を扱うため、より厳しさが求められる医療現場のセキュリティレベルを満たしながら、どのようにリモートワーク環境を実現しているのか? テレワーク環境構築における課題に直面する一般企業にとっても、様々な示唆を与える取り組みの内容について、同会の川﨑清嗣医師に聞いた。

入院と通院の狭間で行き場がなく
困っている患者のために

医療法人社団 心翠会
精神科医師
川﨑 清嗣 氏

今回、話を伺った川﨑清嗣医師は、東京都台東区でクリニックを運営する心清会と、神奈川県と東京都内で、内科、心療内科、精神科を診療科目とする4つのクリニックを展開する心翠会の創設者。いずれも設立以来、地域密着、患者第一の医療サービスを提供し続け、一般診療に加え、訪問診療・訪問看護にも力を入れているのが特長だが、その理由について川﨑医師は次のように説明する。

「精神科医療を必要とする患者さんには、入院するほどではないものの、外出困難など、様々な理由で病院やクリニックに行けず困っている方がたくさんいらっしゃいます。訪問診療や訪問看護は、そのような方の助けになればよいと考えて行っていますが、私たち自身はそれほど特別な取り組みだとは思っていません。単に『治療を受けられずに困っている人がいるなら、こちらが出向けば助けになるだろう』という考えで取り組みはじめました」

とはいえ、同様の取り組みを行う医療機関は少なく、ニーズは高まる一方。その結果、同会では診察の8割が訪問によるものになっている。そして、訪問診療・訪問看護を行う機会が増えれば増えるほど、患者情報を電子情報として一元管理する電子カルテをより柔軟かつ自由に利用できるようにすることが、医療の質を高めるためには必要なのだという。

「仮に、医師が帰宅した後に、患者さんに何かあり、連絡があったとしましょう。そこで行ったアドバイスについて、すぐに電子カルテに記載したくても、わざわざクリニックに行かなくてはならないというのでは、効率がよくありませんし、情報の更新にもタイムラグが生じてしまいます。そこで、リモートでも電子カルテを利用できる環境を構築しておきたいという思いがずっとありました」と川﨑医師。

インテル® vPro® プラットフォームが
電子カルテ端末に求められる厳しい条件をクリア

しかし、そのためには電子カルテを扱う端末に厳しい条件が求められる。

「当然、患者さんのセンシティブな情報を扱うため、セキュリティがしっかりしていることが必要です。また、私たちが利用しているのはクラウド型の電子カルテシステムですが、常に通信をしているので、端末にはある程度の負荷に耐えうる性能も求められます」(川﨑医師)

端末のセキュリティリスクを解消するには、OSやアプリケーションのアップデートなどが適切に行われていることが前提となるが、これまで心清会と心翠会を合わせて5つあるクリニックで使っている合計70台ほどの端末は、そもそも適切な管理が難しかったという。

「異なる拠点に存在する約70台へのパッチ適用など、従来PCの管理は概ね私と少数の兼任スタッフで行っていました。現在はIT管理専任の担当者が1名いますが、それでも各クリニックを回って、全てのPCに問題がないかチェックするのは、非常に効率が悪い。まず、在宅医療で持ち出すPCの在りかを完全に把握することも難しく、中にはソフトウエアやハードウエアの故障や問題を放置して、パフォーマンスを落としてしまうケースもありました。他の多くの医療機関と同様に、決まったIT部門がない私たちにとっては、そのような状況が経営上の大きな問題になっていたのです」と川﨑医師。

そこで、同会ではインテル® vPro® プラットフォーム搭載PCを導入し、問題を解消。プラットフォームの機能の1つであるインテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー(インテル® AMT)を活用し、リモートでPCの電源をオン/オフし、一括アップデートを行う環境を構築したのである。

「PCを遠隔で制御できる技術はないだろうかと調査を開始したところ、NECキャピタルソリューション社のWebページでインテル® vPro® プラットフォームの存在を知りました。インテル® AMTで実現できたアウトオブバンド管理は本当に便利ですね。遠隔で電源のオン/オフができるようになり、端末の場所や状態に左右されずに、監視、メンテナンス、管理が可能になりましたが、OSやアプリケーションのアップグレードや端末情報の収集などの手間の大幅な削減につながっていますし、常にすべてのPCを最適な状態にしておくことができますから――。例えば、OSのアップデートを休日や夜間に一括して行うにしても、作業を行う際にPCの電源が入っていなければ、遠隔で操作できません。インテル® AMTなら、電源操作も可能なので、そんな心配はありません。OSやアンチウイルス・マルウエアスキャンのソフトウエアが最新の状態であることがいつでも確認できますし、リモートで端末の状態を把握できるのは大きなメリットです」(川﨑医師)

インテル® EMAを活用して
電子カルテの利用をより自由に

さらにインテルが無償で提供しているインテル® エンドポイント・マネジメント・アシスタント(インテル® EMA)を活用することで、在宅医療の際でもより柔軟に電子カルテが利用できるようになった。

「私たちが使っているクラウド型の電子カルテシステムにアクセスするには、IDとパスワードに加えて、物理的なUSB認証キーが必要です。そのため、従来は、訪問診療、訪問看護に出向く際はノートPCとUSB認証キーを持ち出さなければなりませんでした。現在では、インテル® EMAのおかげで、院内のデスクトップPCがスリープ状態になっていても、ノートPCから稼働状態にし、デスクトップPC側の電子カルテにリモートアクセスできるようになりました。そのため、訪問診療、訪問看護の際にUSB認証キーを持ち歩く必要がなくなり、盗難など不測の事態の情報漏洩リスクが低減できたと思います。また、外出先でドライバの破損やアプリケーションのクラッシュ、OSの動作停止やブート不良などが原因で端末にトラブルがあっても、リモート管理機能で直接端末の状況を把握できるので、スムーズな対処ができるようになったのもメリットの1つ。これでPCの不具合によって、患者さんに迷惑をかけることも少なくなるでしょう」(川﨑医師)

また、インテル® vPro® プラットフォームに搭載されているハードウエア支援型セキュリティ機能によって、セキュリティレベルをさらに向上できたことも評価していると川﨑医師。「BIOSなどファームウェアの領域までを攻撃対象とする最新のマルウェアにも対応できるインテル® ハードウェア・シールドの存在は非常に心強いですね。これで万一の際のセキュリティリスクを大幅に軽減することができたと考えています」

なお、現在、セキュリティを担保するためにシンクライアントPCを利用している企業は少なくない。ただし、シンクライアントは、音声が途切れたり、映像が止まってしまうなど、Web会議システムと相性がよくないのが難点。その点、インテル® vPro® プラットフォームを搭載したPCなら、Web会議システムをはじめとするITツールの使い勝手を犠牲にせず、セキュリティも担保できる。そのような点でも、「インテル® vPro® プラットフォームを搭載したPCは、ニューノーマル(新常態)の端末として理想的である」と言えそうだ。

患者や経営のことを考えても
ITへの投資は積極的に行うべきである

現在、コロナ禍の特例措置として、規制が一部緩和されているオンライン診療について、川﨑医師は「すぐにすべてをオンラインに置き換えるのは現実的ではない」としながらも「ケースによってはメリットがあるので、医療機関は、患者さんの選択肢を増やすためにも、対面とオンライン、どちらにも柔軟に対応できるようにIT環境を整えていくことが必要だ」と述べ、IT投資の重要性について次のように話す。

「当会では、訪問診療・訪問看護を行う際に医師と看護師が利用するための運転手付き専用車を用意しています。当然コストはかかりますが、これで移動そのものだけではなく、移動中に電子カルテのチェックなどができるので、診察の効率化にもつながるのです。新しいテクノロジーのメリットを享受するために、最新のPCを導入することも、これと同じ。快適に働ける環境を構築して、スタッフの効率が上がれば、1人でも多くの患者さんを助けることができる。それは経営的なメリットにもなるでしょう。つまり、積極的なIT投資は、医療従事者や患者さん、そして経営のためになるのです。インテル® vPro® プラットフォームの導入は、まさにそのような取り組みの1つということになりますね」

川﨑医師の言葉は、医療機関に限定されるものではない。「患者」という言葉を「顧客」に、「医療スタッフ」を「従業員」に置き換えれば、そのまま一般企業にも当てはまる話だ。さらに言えば、インテル® vPro® プラットフォームを活用して、安全なテレワーク、リモートワーク環境を実現する方法は、厳格な情報管理が求められる医療機関に認められ、実際に採用されているのである。一般企業の要求にも十分応えられることは、改めて言うまでもないだろう。

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