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テレワーク 株式会社日本HP

Intel × HPの最新の成果新世代ビジネスモバイルPCの実力を探る

コロナ禍によって私たちの働き方は大きく多様化している。フルに在宅勤務をする人から、週に数回は出社している人など、実にさまざまだ。それに伴いビジネスPCに求められる要件も多様化している。自宅と会社を頻繁に行き来する人にとっては持ち運びやすさは重大な関心事だろうし、在宅勤務中心の人であればリモート会議に影響するAV系の機能は見逃せないはず。また、情シス部門から見れば、従業員の自宅にあるPCをいかに運用管理するかという課題も大きい。そうした多様なビジネスPCへの要求に応えるのがインテル® Evo vPro® プラットフォームだ。ここでは、インテルの佐近清志氏と日本HPの宮澤彩氏の対談を通じ、インテル® Evo vPro® プラットフォームが拓く次世代型ビジネスノートPCの実力を見てみよう。

インテル® Evo vPro® プラットフォーム対応の
HP Elite Dragonfly G2登場

株式会社日本HP
パーソナルシステムズ事業本部
クライアントビジネス本部
モバイルビジネス部
プロダクトマネージャー
宮澤 彩 氏

宮澤氏 日本HPでは最新のビジネスモバイルコンバーチブルPCとして、HP Elite Dragonfly G2(以下、Dragonfly)を発表しています。時間や場所にとらわれることなく、「PCのある場所=仕事ができる場所」ということを意識して開発したリモートワークに最適なPCとなっています。これを実現するために、最新の第11世代インテル® Core プロセッサー・ファミリーを搭載し、インテル® Evo vPro® プラットフォーム対応となっています。

佐近氏 インテル® Evo vPro® プラットフォームとはユーザーが望む卓越した体験を提供するために新次元の高品質ノートブックとして設計されたインテル® Evo プラットフォームと、ビジネス向けに構築されハードウェアベースのセキュリティやリモート管理機能を搭載することで支持を得てきたインテル® vPro® プラットフォーム、この2つを満たした、新しいビジネスPCのプラットフォームを指すものです。

佐近氏 まず、インテル®Evo プラットフォームの基本要件としては、インテル®Iris®Xe グラフィックスを搭載した第11世代インテル®Core プロセッサー・ファミリーを採用するノートPCで、なおかつさまざまな要件を満たした製品にのみ付与されます。

インテル株式会社
セールス&マーケティンググループ
CCGセールス
エンタープライズテクニカルセールス
スペシャリスト
佐近 清志 氏

佐近氏 他にも、メモリやSSD容量、マイクやスピーカーの品質に至るまで、さまざまな規定が設けられています。基本的にはオフィスの外でも快適にビジネス継続できるようなスペックを要件化したものですが、Dragonflyはその全てを満たしているということですね。

宮澤氏 はい、その通りです。薄型でコンパクト、高いデザイン性が特徴的なボディーはマグネシウム削り出しです。モバイルPCは持ち運びやすさのために軽い素材を使うことで、堅牢性や耐久性が犠牲になってしまいがちですが、Dragonflyではマグネシウムという素材を採用することで、頑丈さと軽量性を両立させています。耐久性と信頼性を担保するものとして、米軍調達基準19項目の要件クリア*1とともに、約12万時間に及ぶHP独自の製品テストを実施していることが挙げられます。

また、サスティナビリティへの取り組みとして、全ての機械部品の82%にリサイクル素材を、スピーカーエンクロージャーの5%にはオーシャンバウンドプラスチックを、キーボード、キートップの50%に廃棄DVDを活用するなど、環境にも配慮しています。

佐近氏 環境意識の高いミレニアル世代のユーザーに歓迎されそうですね。

宮澤氏 そうですね。また、昨今コロナ禍ではデバイスを清潔にしておきたいというニーズも高まっていますが、Dragonflyは家庭用の除菌・クリーナーシートで1,000回の拭き取りや消毒に耐えられるようになっています。さらにHP Easy Cleanという機能では、ボタンひとつでデバイスをロックできるので手軽に清掃・消毒が可能です。また、HP Context Awareではモーションセンサーを活用してデバイスの状態を検知し、パフォーマンスを最適化します。例えば、バッグからPCを取り出す動きを検知すると、起動時間を10秒以上短縮したり、ひざの上にあると検知するとデバイス温度を自動的に下げたりします。その他、リモート会議に向けて、全方位マイクやAIが学習して生活ノイズを低減する新しいノイズキャンセル機能を搭載、5G対応モデルも選択できるなど、次世代を先取りするビジネスモバイルPCとなっています。

佐近氏 Dragonflyは軽さとスタイリッシュさが印象的です。ビジネスでもスタイリッシュなPCを持ちたいと考えるミレニアル世代のビジネスパーソンに最適でしょう。今までのハイスペックなノートPCは重くて持ち運びにくいものでしたが、Dragonflyはどこでもさっと取り出して使える。私たちがインテル®Evo プラットフォームを訴求したい層にドンピシャな製品だと感じました。

宮澤氏 ありがとうございます。こうした次世代のスペックの根底を支えているのが、最新の第11世代インテル®Core プロセッサー・ファミリーです。この新しいCPUについて、その特長をご紹介いただけますか。

第11世代インテル® Core プロセッサー・ファミリー、
その進化した実力

佐近氏 分かりました。第11世代インテル®Core プロセッサー・ファミリーは、Tiger Lakeの開発コードネームで呼ばれていた最新のアーキテクチャを採用し、第10世代と比較して大幅な性能向上と電力効率の向上を実現しています。特にグラフィックエンジンの進化にご注目ください。

佐近氏 グラフィックエンジンは最新のインテル®Iris®Xe グラフィックスをCPUに内蔵しています。グラフィックス自体の性能が従来の2倍に向上しているのに加え、その使い方も大きく変わりました。具体的にはAV関連やAIのデータ処理をグラフィックスで行うことで、大幅な性能向上を果たしています。

宮澤氏 なぜグラフィックスを大幅に強化したのか、その背景を教えていただけますか。

佐近氏 リモートワークの必要性が高まっているからです。リモート会議が日常化している現在では、そういったシーンにPCの実力差が顕著になります。CPUやグラフィックスの性能が低いと、リモート会議での画質や音質に問題が出る、ネットワークが安定しないなどの事象が発生します。

宮澤氏 背景ぼかしがスムーズに動作しないといったことも発生しますね。これではリモート会議に集中することは難しいです。

佐近氏 そうですね。私たちの調査ではリモート会議が快適にできないためにPC買い替え需要が増加していることが分かりました。第11世代インテル®Core プロセッサー・ファミリーではリモート会議体験の向上が開発ターゲットのひとつです。その一例が、新しいコーデック技術である「AV1」のサポートです。コーデックとは画像を圧縮解凍するときの規格です。従来はAVC(H.264)が主流でしたが、AV1ではAVCの1/2のネットワーク帯域でデータ送受信が可能になっています。また、AI用のアクセラレーターと命令セットを搭載しており、不鮮明な画像を補完したり、オーディオ処理時のノイズキャンセルしたりといった場合に活用しています。

宮澤氏 それが、AI性能8倍という驚異的な性能向上につながっているのですね。

佐近氏 インテル®Iris®Xe グラフィックスはウイルススキャンも実行します。これまではCPUにかかっていた負荷をオフロードできるため、マシンパワーに十分なゆとりが生まれたわけです。

宮澤氏 一般的なオフィスアプリケーションではグラフィックスをフル稼働させるようなシーンはそれほどないものですが、その余力を上手に活用しているのですね。作業中にウイルススキャンのために動作が重くなることもないとすれば生産性向上に直結しますね。

佐近氏 そうですね。それからThunderbolt 4にも要注目です。USB Type-Cに合致するポート形状で、外部モニターやUSBデバイスを1本のThunderbolt 4ケーブルに接続できます。ここ数年で一気に普及が進んだUSB Type-Cですが、実は複数の規格が混在しており、データ転送速度や映像の外部出力の可否、給電サポートの有無など、機能に差があり複雑に入り組んでいるのが現状です。

宮澤氏 ユーザーにとっては分かりにくい状況になっていますね。

佐近氏 その点、Thunderbolt 4ではデバイスへの電源供給、デバイスからPCへのデータ転送、PCから外部ディスプレイへの外部出力の全てをサポートしています。

宮澤氏 ケーブル1本だけで外部ディスプレイに映像を出力し、なおかつ給電もできるのは便利ですね。

セキュリティも大幅に強化された、
HP Elite Dragonfly G2

宮澤氏 このところ普及が進んだリモートワークの課題のひとつに、PCのセキュリティがあります。日本HPではかねてよりセキュリティに注力してきました。Dragonflyもその例に漏れず、非常に充実したセキュリティ機能を装備しています。インテルにもハードウェアベースの強力なセキュリティ機能があると聞いていますが、そちらもご紹介いただけますか。

佐近氏 はい。それはインテル®vPro®プラットフォームに実装されているものです。インテル®vPro®プラットフォームはインテルがこれからのビジネスに必要とされると考えた4つのカテゴリーを満たすプラットフォームです。

佐近氏 この中の2つ目の「組み込み済みのより安全な基盤」というのがセキュリティ機能で、インテル®ハードウェア・シールドと総称される機能が担っています。文字通りハードウェアベースの防御機能で、OSより下層のBIOSやファームウェアを守るとともに、仮想化技術や暗号化技術を活用してアプリケーションやデータを保護します。これらはいずれもハードウェアベースのセキュリティ機能で、OS由来のセキュリティ機能やアンチウイルスなどでは防ぎきれない領域の防御を可能としています。

宮澤氏 HPビジネスPCにもHP Endpoint Security Controllerというセキュリティ専用のチップを搭載していますが、ハードウェアベースというコンセプトは同様ですね。インテルとHPのコラボレーションでPCのセキュリティはより強化されたと考えられますね。

佐近氏 OSより下層への攻撃は大きな脅威になると考えられます。それらにいち早く対抗するのはハードウェアベンダーとしての責務だと考えています。ちなみに4つ目の「PCフリートの安定性」というのは、事前にWindows 10の最新バージョンに対する検証をした上で、チップセットやネットワークカードなどのドライバーをリリースし、なおかつ、次のバージョンのリリースまで15カ月間、変更しなくても使い続けられるようになっていることを指しています。

宮澤氏 つまり、情シス担当者がPCをセットアップするときに、Windows 10のバージョンによっては動かなかったり、現行のバージョンではドライバーに不具合が起きたりなどの問題を回避できるということで、PCのセットアップを効率化できますね。ただでさえ忙しい情シス部門の負荷が減らせるでしょう。

佐近氏 インテル®vPro®プラットフォームでは、インテル®アクティブ・マネジメント・テクノロジー(インテル®AMT)&インテル®エンドポイント・マネジメント・アシスタント(インテル®EMA)といったテクノロジーを実装し、クラウドベースの高度な管理性も提供しています。PCが起動しない場合でもクラウド経由でPCの状態を確認したり、障害のあるシステムをリモートで復旧したりということができます。

宮澤氏 リモートワークではPCにトラブルがあったとしても、システム管理担当者が従業員の自宅を訪問して対応するというのは非現実的ですが、そんなときに有効ですね。

佐近氏 ところで、Dragonflyではサイバー攻撃に対するセキュリティだけでなく、盗難や紛失に備えるソリューションも搭載しているそうですが、それはどのようなものですか。

宮澤氏 はい、Tileというソリューションです。音を鳴らしてPCを探すことができる他、最後に使用した場所をスマホ上のマップで表示することができます。Tileは世界230の国や地域のユーザーでコミュニティーが構成されており、互いにデバイスを検知しています。実験としてDragonflyを台湾に送ったら、日本では11回、台湾でも何度もTileユーザーに検知され、通知が届きました。今後、HP Eliteシリーズの製品にはTileが標準搭載される予定になっています。

佐近氏 TileのPC対応は一部の地域でしか展開されていないと聞いていましたが、グローバル展開されているHP PC製品に標準搭載されるということは、全世界で紛失防止のメリットが享受できるようになるのですね。非常に意義のあることです。

宮澤氏 ありがとうございます。Dragonflyはインテルの先進テクノロジーとHPならではの技術開発がうまくマッチングし、とても強力なビジネスPCに仕上がったと思います。

佐近氏 そうですね。インテルの最新テクノロジーによって向上した機能・性能をうまく活用したソリューションを開発・実装されたことで、ビジネスノートPCとしての価値や魅力が高まっていると思います。

宮澤氏 本日はありがとうございました。

全ての場所がオフィスに変わる
HP Elite Dragonfly G2

HP Elite Dragonfly G2の特長

  • どこにでも持ち運べる
    最小構成時で重量989g*2。1kgを切る軽さで、時間や場所の制約を軽々と超えていきます。
  • 圧倒的なパワフルさ
    最新の第11世代インテル®Core プロセッサー・ファミリー搭載。前世代から飛躍的な性能向上を実現しています。
  • 先進のグラフィックス
    CPU内蔵のインテル®Iris®Xe グラフィックスは2倍に性能向上。AIなどの処理も実行しCPU負荷をオフロードします。
  • 高輝度13.3型ディスプレイ
    携帯性と作業性のバランスに優れた13.3型ディスプレイ。太陽光の下でも見やすい1,000nitsディスプレイも選べます(オプション)。
  • 次世代通信にも対応
    Wi-Fi 6に標準対応する他、4G LTEや高速大容量通信を実現する5G通信モジュールも選択可能です。
  • 高度な拡張性
    高速データ送信、他デバイスへの給電、映像出力の全てをサポートするThunderbolt 4を搭載しています。
  • 圧倒的な堅牢性
    約12万時間に相当するHP独自の品質基準テストを実施。さらに、米軍調達基準(MIL-STD-810G)のテストをクリア*1しています。
  • ビジネスを止めない
    約30分で50%まで急速充電が可能なHP Fast Charge搭載。外出先でも安心して作業が続けられます。

高度なセキュリティ機能を標準搭載、HPのセキュアPC。詳細はこちら
※製品・仕様に応じて、搭載される機能は異なります。

さらに先進の機能&ソリューション

音で見つけて紛失防止 Tile

Tileは230以上の国と地域で展開するスマートトラッカー(紛失防止タグ)です。PCを紛失した場合などに音を鳴らしたり、最後に検知した場所も記録しスマホなどの地図上で確認したりすることでノートPCを持ち出した先での紛失を防ぎます。バッテリーから直接給電されるシステムのため、スリープ状態や電源OFF状態でもPCを探すことができます。

音で知らせる
Bluetooth®の接続範囲内にある場合、音を鳴らしてPCがある場所をお知らせします。

場所を記録
最後に検知した場所と時間を記録し、スマホの地図アプリなどに表示します。

Tileコミュニティー
世界中のTileコミュニティーを通じて、PCを最後に検知した場所を通知します。

スマートアラート(有償オプション)
ノートPCから離れるとスマートフォンに通知が届きます。置き忘れても即座に取りに戻れます。

リモート会議から生活ノイズを排除 AIベースノイズキャンセル機能

ペットの鳴き声やドア開閉音、チャイムといった生活ノイズを、AIが学習して自動で抑制します。特定の周波数の音を低減する一般的なノイズキャンセリングとは異なり、人の声以外の音をキャンセルするので、リモート会議が快適になり生産性も向上します。

パフォーマンスを最適化HP Context Aware

内蔵されたモーションセンサーがPCがどんな状態にあるのかを検出し、そのシーンに最適なパフォーマンスに自動でチューニングします。

例1:バッグの中/バッグの外を検出
・バッグからPCを取り出すことを検知すると、すぐに使用できるように起動時間を10秒以上短縮します。
・外出先でPCを持ち歩いていることを検知すると、バッテリー稼働時間を約5%延ばします。

例2:デスク上/ひざ上を検出
・PCがひざの上にあることを検知すると、デバイスの温度を自動的に下げます。
・PCがテーブル上にあるときには最高のパフォーマンスを発揮します。

PCの清潔維持に便利 HP Easy Clean

タスクバーに常駐するアイコンをタッチすると、デバイスがロックされ消毒モードになります。タッチディスプレイ、キーボード、クリックパッドなどが無効化されるため、手軽にPCを清掃・消毒できます。事前に設定した時間が経過すると自動的に消毒モードは終了します。

(本文内の注釈)
*1 MIL-STD-810G準拠。米軍調達基準に適合していることが無故障を保証するものではありません。また軍事利用を推奨するものでもありません。
*2 質量989gは、512GB SSD以上のストレージ非搭載又はHP Sure View Reflect(内蔵プライバシースクリーン機能)非搭載での質量です。構成により質量は異なります。 重量は個体差があり、同じ構成でも異なる場合があります。
*3 Wi-Fiネットワーク経由でのSure Recoverは、Sure RecoverとPreboot Wi-Fiの両方に対応する機種で利用できます。別途Preboot Wi-Fiの設定が必要になります。

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あらゆる課題に対応するインテル® vPro® プラットフォームの4つの特長

ビジネス・プラットフォームの運用をハードウェア・レベルで支援するインテル® vPro® プラットフォームは、パフォーマンス・安定性・セキュリティー・運用管理性の各要件において豊富な機能を具備しています。

パフォーマンスの最適化と長時間バッテリーにより、ワンランク上のコンピューティング体験を手に入れ、生産性を向上させることができます。

複雑な PC ライフサイクルを解消する、高い安定性を体験することができます。


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リモート管理ソリューションにより、効率的な PC 管理が可能になりました。


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貴社のビジネスを強力にサポートするインテルのパートナー企業(ABC順)

デル・テクノロジーズ株式会社

豊富に揃ったビジネス向け製品&ソリューションから、働き方に見合ったモデルとスペックを選べます。

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株式会社ディー・オー・エス

当社のご提供するIT資産管理ソフト「SS1」は、セキュリティ管理やログ管理もおこなえる統合型のソフトウェアです。Windows10への移行や更新プログラム適用管理・働き方改革の推進に効果を発揮します。

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Dynabook 株式会社

Dynabook株式会社では、クラウドを活用した業務サービスをはじめ、生産性向上を実現するさまざまなソリューションをご用意。そしてお客様のめざす「働き方改革」を成功に導く豊富な製品ラインアップをご提供しています。

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富士通はパソコン本体の開発から製造まで一貫した国内体制を確立し、「高信頼性・高品質」にこだわり続け、お客様の用途や業種・業態にあわせた最良の製品・サービスを提供します。

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株式会社ハンモック

AssetView は、Windows 10 更新プログラム管理機能に加え組織内のクライアントPC の情報を収集する機能や、クライアントPC の設定コントロールや制御・警告・ウイルス対策などを行ってくれるトータルクライアントソリューションです。

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Lenovo

レノボ・ジャパンは、ThinkPadをはじめ優れたモビリティを誇るPCデバイス、周辺機器、Web会議システム、セキュリティ製品、サービス等、技術力と確かな品質でお客様企業の働き方改革推進をご支援いたします。

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エムオーテックス株式会社

『LanScopeCat』は14年連続トップシェアの情報漏えい対策ツールです。IT資産管理や操作ログ管理をはじめ、既知・未知のマルウェアの検知・駆除、感染原因の特定まで行え、インシデント対応の課題も解決します。

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NECキャピタルソリューション株式会社

当社では、効率的にインテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー(インテル® AMT)の初期設定ができる「PIT-Configurator for AMT」、複数PCの電源管理が可能な「PIT-PowerController for AMT」を提供しております。

PIT-Configurator for AMT PIT-PowerController for AMT

日本ビジネスシステムズ株式会社

JBSはマイクロソフトを中心としたITソリューションを提供する独立系システムインテグレーターです。最新のテクノロジーを活用し、次世代のイノベーションパートナーとしてお客様のデジタルトランスフォーメーションの実現をご支援します。

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日本電気株式会社

ビジネスPC Mate&VersaProシリーズは、様々なワークスタイルをサポートする多彩な商品構成とサービスを提供します。お客様一人ひとりの多彩なニーズに応え、社会とビジネスの革新に貢献します。

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株式会社 日本HP

HPは「世界で最も安全なビジネスPC」を実現するPCメーカーです。マルウェア感染を防ぐ“HP Sure Click”など先端のセキュリティ機能によりサイバー攻撃の対策やテレワーク導入の推進コストを下げることが可能です。

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日本マイクロソフト株式会社

Windows 10 はマイクロソフトが提供する最も安全なオペレーティングシステムです。セキュアなIT環境の維持・柔軟なITデバイスの管理・リモート作業や既存ITとの統合を可能にし、ビジネスにおける高い生産性の実現に貢献します。

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株式会社NTTデータウェーブ

ハードウェアの提供から運用管理、撤去までのPCライフサイクル全体を通したトータルアウトソーシングサービス「Wave PC Mate」を提供しています。これまでに培った構築・運用に至る経験とノウハウをベースに、デスクトップ領域におけるプロフェッショナル集団が情報システム部門を強力にサポートいたします。

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オリックス・レンテック株式会社

オリックス・レンテックは国内最大規模のハイテク機器を保有するレンタル会社です。インテル® Coreプロセッサー・ファミリーをはじめ、インテル® vPro® プラットフォームを搭載したさまざまなメーカーのPCを豊富に取り揃え、最短1日からご利用形態に合わせた柔軟な期間設定で、レンタルサービスをご提供しています。

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パナソニック株式会社

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