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デルPC+インテル® vPro™ プラットフォームが“止まらないビジネス”を実現する!

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少子高齢化に伴い、生産年齢人口が減少している。働き方改革は企業規模を問わず、喫緊の課題となっているが、対策の1つとして挙げられるのが、モバイルワークだ。ただしその際にはPCのセキュリティー対策が必須となる。一方で2020年にはWindows 7 がEOSを迎える。Windows 10 への移行も急がなければならない。企業には考えるべきテーマが山積みだ。この時、企業のITシステム管理者の大きな支援となるのが、PCメーカーが提供するインテル® vPro プラットフォームを搭載したPCだ。現在の企業を取り巻く課題とインテル® vPro プラットフォーム搭載PCが役立つシーンについて、デル株式会社 フィールドマーケティングマネージャーの飯塚祐一氏と、インテル株式会社エンタープライズテクニカルセールススペシャリストの佐近清志氏が意見を交換した。

今は“取り組むべき3つの課題”が、
ちょうど重なったタイミング

インテル株式会社
セールス&マーケティンググループ
CCGセールス
エンタープライズテクニカルセールススペシャリスト
佐近 清志 氏

佐近清志氏(以下、佐近氏):現在国内企業は、働き方改革の実現に向けたモバイルワークへの取り組みに加えて、Windows 7 のEOS対応という問題も抱えています。今、お客様から御社に寄せられるお問い合わせとしては、やはりこれらの課題に関係するものが多いのでしょうか。

飯塚祐一氏(以下、飯塚氏):そうですね。さらにその2つの理由に加えて、ちょうど今、PCがリプレイスの時期に来ているというお客様もいらっしゃいます。

いわば働き方改革、Windows 7 のEOS対応、PCの買い替えサイクルという3つのタイミングが揃っている状況で、お問い合わせはひっきりなしにいただいていますね。

ただその中でも一番多いのは、やはりWindows 7 のEOS対応です。一応2020年1月以降も3年間は有償でサポートを受けることができますが、企業にとっては、本来かける必要のないコストです。とはいえ来年1月までは、もう猶予がない。対応時間が限られているという点で、優先順位が高くなっているのだと思います。

佐近氏:PCの買い替えサイクルは企業個々の事情によっても変わってくると思いますが、国内では2019年4月に働き方改革関連法が施行される予定で、日本企業は働き方改革への本腰を入れた取り組みも迫られています。モバイルワークへの取り組みも不可避だと思われますが、この点についてはいかがですか。

デル株式会社
クライアント・ソリューションズ統括本部
クライアント製品本部
フィールドマーケティングマネージャー
飯塚 祐一氏

飯塚氏:おっしゃる通りで、モバイルワークを実現するためには、ノートPCの活用と、そのセキュリティー対策が必要不可欠です。“デルのマシンは安全か?”というお問い合わせも、非常に多くなってきています。

例えば大企業様からは、NIST(National Institute of Standards and Technology:米国立標準技術研究所)が策定した米国政府が調達する製品などのセキュリティー関連のガイドライン「NIST SP800-171」に準拠しているかといったお問い合わせが、また中小企業様からは、マルウェア対策やセキュリティー上の深刻な課題に対してのご相談が非常に多いですね。

ハード・ソフト・コンサルティングを
提供できるのがデルの強み

佐近氏:それではまずモバイルワークを支援するソリューションとしてのデル製品の強み、またデル独自のセキュリティー機能について、教えていただけますか。

飯塚氏:モバイルワーク実現のためには、やはりノートPCの活用が必須ですが、例えばこの領域では画面サイズが13.3インチの「Latitude 7390」や「Latitude 7390 2in1」といった製品が挙げられます。

上質なデザインと耐久性を兼ね備えるLatitude 7390

いずれもインテル® vPro プラットフォーム対応でインテル® Core i7 プロセッサーまで搭載可能な、デル製品の中では、最も薄く軽いクラムシェルタイプのノートブックです。

Windows Helloに準拠した顔認証や指紋認証にも対応しており、バッテリー駆動時間は最大約19時間(4セルバッテリ搭載)以上で、「Latitude 7390 2in1」では、プレゼンテーションやコラボレーションに便利なタブレットモードを提供しています。

360度回転ヒンジにより、13.3インチノートからタブレットに変形できるLatitude 7390 2in1

またデルはハードウェアベンダで、例えばBIOSのプロテクトやインテル® vPro プラットフォームの提供はもちろんサポートしています。最近お問い合わせが多くなっているNISTについても、NIST SP 800-147に準拠した"Dell SafeBIOS"でカバーし、さらに、我々はセキュリティー・ソリューションを提供するチームも抱えています。

従来は、ファイアウォールで守られていることを前提にエンドポイントが存在していたかと思います。しかし、近年リモートワークや働き方が多様化する中で、境界線防御では守り切れなくなっている現状があります。そこで、デルでは以前提供していたNGAV(次世代アンチウイルス)に加えて、エンドポイントへのサイバーアタックをリアルタイムにモニタリングして防御するサービスを提供しました。加えて、デルテクノロジーズでは、セキュリティーのコンサルティングサービスを提供するSecureworksという企業もある。

ハードウェアに加えて、ソフトウェア、コンサルティングサービスなど、ワンストップサービスでセキュリティー・ソリューションが提供できるのが、我々の大きな強みですね。

デルのPCは“ビジネスを、止めない”

佐近氏:今ご紹介いただいた「Latitude 7390」や「Latitude 7390 2in1」は、どういった点でモバイルワークに向いているのでしょうか。

飯塚氏:これらの製品で一番大事にしていることは、エンドユーザーの生産性を上げることです。

それでは生産性を上げるためには何が重要かというと“いかに快適に仕事ができるか”ということです。そのためには、できるだけ小さなサイズのPCで、可能な限り大きい画面。そして、処理速度が速く、バッテリーの持ちもよく、しかも壊れにくいことが必要です。

これらの製品は、画面周りのフレームを非常に薄くすることで、他社の同サイズの製品よりも画面が大きくなっています。またインテル® vPro™ プラットフォームを選択することで、並列作業の負荷にも耐え、高速なマルチタスクの処理が可能な高いパフォーマンスを獲得することができます。

しかし生産性の向上という視点で考えた時には、大きな画面で、PowerPointやExcelをストレスなく使えたほうが、エンドユーザーの生産性は上がります。

軽い・薄いに越したことはありませんが、それらは生産性の向上に直結する要件ではない。当然我々は軽さや薄さも追求し続けますが、要はバランスが大事だということです。

参考までに“快適さを提供する”という観点からは、画面がDetachable(=取り外し可能)で、タッチ操作やペンにも対応し、いつでも気軽に打ち合わせが出来る、画面サイズ12.3インチの「Latitude 5290 2in1」という製品もあります。”ビジネスを止めない”といった視点では、万一のトラブルがあった際にも、タブレットではありますが、オンサイト修理サービスにも対応しています。もちろん、こちらの製品もインテル® vPro™ プラットフォームに対応しています。

Latitude 5290 2in1は取り外し可能な製品の中で唯一インテル® vPro プラットフォームに対応している

佐近氏:持ち運びされることが前提のノートPCでは、壊れにくいことも、非常に重要な要件になりますね。

飯塚氏:その通りで、軽いノートPCは床に落とさなくても、満員電車の中で強く押された時に壊れることもあります。

デルでは米国防省の調達規格である「Mil-STD-810G」に準拠した環境テストを実施し、最高レベルの堅牢性と耐久性を実現しています。

例えば、一般的には商品開発段階でのテストを外注することが多いですが、デルではすべて自社で行っています。信頼性試験の落下テストについても、我々のテストでは、製品をスチール板の上にあらゆる角度から落とします。同じ高さから落下させても、床の硬さが硬ければ当然壊れやすくなります。

一定の基準をクリアするかどうかという点が焦点となっている一般的な製品テストに対して、デルはユーザーがどの様に使うのかを想定したテストを実施しているのです。また、落としても起動する場合は、テストとしては合格です。しかし、ボディが割れたり欠けてたりしては意味がありません。社内でテストしているからこそ、テストの結果をよりシビアに受け止め改善する。これこそが、デルが求める信頼性です。そして、その結果が17項目のテストにクリアした堅牢性の成果なのです。

我々は“ライアビリティ(=信頼性)”と言っていますが、デル製品の各部品は、PPID(Piece Parts Identification)によってトラッキングが可能な形で、複数のサプライヤから調達されています。これによって万一どこかの部品が壊れたとしても、迅速な交換やトラブルシューティングが可能となります。

その意味で、先にお話した“生産性を上げる”というデルPCのメリットは、突き詰めれば“ビジネスを、止めない”ということに繋がるものです。これは全てのデル製品における特徴で、今、我々が強く打ち出しているメッセージです。

インテル® vPro プラットフォームも
また“ビジネスを止めない!”

佐近氏:今お話に出た“ビジネスを、止めない”というキーワードですが、実は我々も『インテルならではの最新テクノロジーでビジネスを止めない!』というメッセージを打ち出しています。

飯塚氏:それはやはりインテル® vPro プラットフォームの活用メリットを訴求するものですか。

佐近氏:そうですね。それがまさに飯塚さんのお話になった“生産性の向上”です。

お客様の中には、まだ古いPCを使っているために、複数のアプリケーションを立ち上げて作業するにはPCの処理速度が遅すぎる、といった悩みを抱えられている企業も多いのが現状です。また古いPCでは、せっかくWindows 10 に移行しても動作がさらに遅くなり、エンドユーザーのフラストレーションは高まり、メンテナンスや運用管理にも従来以上の手間がかかることになる。

その時にインテル® vPro プラットフォームの心臓部となる第8世代のインテル® Core vPro プロセッサー・ファミリーを採用することで、電力効率の高いクアッドコアにより、第7世代と比較した場合、モバイルPCでは最大31%の高速化を実現することができます。

さらにお客様企業では、IDの侵害といったセキュリティー上の不安も年々高まっていますが、そうした場面でもハードウェア・ベースでのセキュリティー対策を提供するインテル® vPro プラットフォームは、非常に有用なソリューションとなります。

飯塚氏:今お話に出たハードウェア・ベースのセキュリティー対策というのは、ID保護を実現するインテル® Authenticate テクノロジーのことですね。

佐近氏:おっしゃる通りで、インテル® Authenticate テクノロジーは、多要素認証の機能をハードウェア・ベースで提供するもので、Bluetoothを介したスマートフォンからの近接通信やPIN(個人識別番号)の入力、さらには指紋認証や顔認証などによりPCへのログインを可能にする技術です。

Windowsでは、生体認証機能としてWindows Helloが提供されていますが、インテル® Authenticate テクノロジーとWindows Helloとを組み合わせることで、PCへの不正ログインをより強固に防止することができます。

それというのもインテル® Authenticate テクノロジーでは、顔画像データなど個人認証用のクレデンシャルファイルを、インテル® Express チップセットに暗号化して格納するからで、これによりクレデンシャルファイルは、通常よりも強固に守られることになります。

インテル® Authenticate テクノロジーは、インテル® vPro プラットフォームに無償でバンドルされている機能なので、インテル® vPro プラットフォーム搭載PCを購入していただけば、以降はITシステム管理者が専用のアプリケーションをダウンロードして多要素認証用のプロファイルを作り、対象とする各PCにプッシュ配信するだけで設定は完了です。

エンドユーザーは翌朝出社してPCの電源を立ち上げた時に、スマートフォンを近付けてください、顔認証をしてくださいという画面の指示を順番にクリアしていけば、そのままログインすることができます。

インテル® Authenticate テクノロジーを使うか使わないかは、各企業のセキュリティーポリシー次第になると思いますが、PC購入後はいつからでも利用を開始することができます。既に何万台を対象とするインテル® Authenticate テクノロジーの活用事例も出てきていますね。

ハイパフォーマンスを提供する第8世代のインテル® Core vPro プロセッサー・ファミリーに加えて、PCのスムーズな利用を支援するインテル® Authenticate テクノロジーもまた、“ビジネスを止めない”ためのインテルのテクノロジーだと言えます。

インテル® Authenticate テクノロジーでは、指紋、顔、スマートフォン、保護された PIN 番号入力、接続したネットワークなどから 複数の認証要素を自由に選択をすることができる

Windows 10 への移行に伴うITシステム管理者の
生産性向上には、インテル® AMTが非常に有効

飯塚氏:インテル® vPro プラットフォームに直接関係するデルへのお問い合わせとしては、それこそ冒頭でお話したWindows 10 への移行に際して、“半年に1回行われるフィーチャーアップデートの管理が非常に大変なので、インテル® vPro プラットフォームを使って何かできないか”というご相談が多いですね。

佐近氏:我々にもWindows 10 のフィーチャーアップデートに対するお問い合わせをいただきますが、そのうちの9割が電源管理に関するものですね。グリーンITの観点から深夜1時から5時までの安い電力時間帯でアップデート作業をしたいが、その際にはPCの電源を立ち上げる必要がある、その管理をインテル® vPro プラットフォームでできないかというものです。

この時に有用となるのが、リモート管理を支援するインテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー (インテル® AMT)です。エンドユーザーがPCの電源を落として帰った後、つまりOSが立ち上がっていない状況でも、遠隔操作でPCの電源を立ち上げてアップデート作業を行うことを可能にする技術です。インテル® AMT バージョン9からは、Graceful Shutdown 機能の実装により、遠隔からのシャットダウンも可能になっています。

さらに電源管理以外でも、インテル® AMTを利用すれば、リモートKVMを使ったブルースクリーンからのリカバリーイメージによるリカバリー作業を行うことも可能です。現在特に中小企業では“一人情シス”など、ITシステム管理者がどんどんいなくなっている状況ですが、インテル® AMTを使えば、少ない人数でも遠隔操作によってフィーチャーアップデートや障害発生時の対応を行うことができます。

飯塚氏:デルに“フィーチャーアップデートを何とかしたい”というお問い合わせをいただくお客様の企業規模は様々ですが、従業員数が少なくても、PCの台数が10台を超えるとアップデート作業は本当に大変になります。

ITシステム管理者の方の運用管理性を高め、生産性向上を支援するインテル® AMTは、中堅・中小のお客様にも、十分活用していただけるテクノロジーだと我々は考えています。

佐近氏:ありがとうございます。さらにもう1つ、インテル® Authenticate テクノロジーとインテル AMTを組み合わせて使っていただけば、PCが社内LANなどアクセスが許可されたネットワークに接続されていない時は、ログインできないようにすることも可能です。

つまり“社外ではPCにログインできない”という規制を行うことが可能だということで、PCの持ち出しを禁止している企業様では、持ち出し禁止ルールを担保するための1つの仕組みとなります。

飯塚氏:デルでは、クライアントシステム管理ツールの「Dell Client Command Suite」を無償で提供していますが、この管理画面から、インテル® AMT対応のPCをネットワーク上から見つけて、アクティベーションやプロビジョニングを行うための機能を提供しています。まさにデルのPCとインテル® vPro™ プラットフォームが連携する形ですね。

時代がやっとインテル® vPro プラットフォームに
“追い付いてきた”

佐近氏:お客様の“ビジネスを止めない”という点で、我々の方向性は見事に一致していますが、最後にデルPCの今後の進化の方向性について、お聞かせいただけますか。

飯塚氏:これからノートPCは、ビジネスパーソンにとってどんどん大事なものになっていくでしょう。生産性の向上、そしてビジネスを止めないためには、もう必要不可欠のツールです。

その時に重要な要件は、まず快適に利用できること、次に壊れないこと、そして壊れたとしても、より短期間で復旧できること。さらにITシステム管理者の方の負荷を低減できることも忘れてはダメです。

インテル® vPro プラットフォームは、iPhoneの登場以前から提供されていたテクノロジーですが、実は当時、私は“まだ早すぎるのでは”という印象を持っていました。

しかしやっと時代がインテル® vPro プラットフォームに追い付いてきた。今はあらゆるPCがネットに繋がるようになり、その中で効率的な運用やセキュリティーを担保しなければならない時代です。今やインテル® vPro プラットフォームはユーザー企業にとって、必須のソリューションだと認識しています。

そしてデルでは国内で、2019年3月12日から、インテル® vPro プラットフォームを搭載したLatitudeの最新製品「Latitude 7400 2in1」の販売を開始します。

4辺の狭額ベゼルの「Latitude 7400 2in1」は、従来製品である「Latitude 7390 2in1」より25%もコンパクトに、14インチ画面を搭載していることが大きな特徴で、バッテリーは最大約26時間41分も駆動します。

さらにインテル® Context Sensingテクノロジーを活用した世界初のPC近接センサー「Dell ExpressSign-in」を搭載したことで、利用者の存在をセンサーが検知してPCを起動し、赤外線カメラとWindows Helloでログインするということを可能にしました。

また一旦席を離れてPCがスリープ状態になっても、ユーザーが戻ってきて席に近づくと、センサーが感知して、顔認証でロックが解除されて利用を再開することができます。

この近接センサーが評価され、「Latitude 7400 2in1」は2019年1月のCES 2019において、CES 2019イノベーションアワードを受賞しました。私たちはこのモデルにより、お客様企業に新しい働き方をご提案できると考えています。

佐近氏:最後にインテルへの要望や期待などがありましたら、是非お聞かせいただけますでしょうか。

飯塚氏:御社はPC市場を牽引する画期的なテクノロジーを次々とリリースされており、我々も本当に長いお付き合いをさせていただいています。

インテルには引き続き、そうしたテクノロジーを提供し続けていただき、ご一緒させていただけるカバレージをより広げていただきたいというのが我々の思いであり、期待するところです。

佐近氏:ありがとうございます。我々も御社ならびにお客様のご期待に応えられるよう、引き続き頑張っていきたいと思います。

最新のインテル® vPro テクノロジーを分かりやすく解説!

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最新テクノロジーでビジネスを止めない!

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(ABC順)

貴社のビジネスを強力にサポートするインテルのパートナー企業

デル株式会社

豊富に揃ったビジネス向け製品&ソリューションから、働き方に見合ったモデルとスペックを選べます。

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株式会社ディー・オー・エス

当社のご提供するIT資産管理ソフト「SS1」は、セキュリティ管理やログ管理もおこなえる統合型のソフトウェアです。Windows10への移行や更新プログラム適用管理・働き方改革の推進に効果を発揮します。

株式会社ディー・オー・エスのサイトを見る

Dynabook 株式会社

Dynabook株式会社では、クラウドを活用した業務サービスをはじめ、生産性向上を実現するさまざまなソリューションをご用意。そしてお客様のめざす「働き方改革」を成功に導く豊富な製品ラインアップをご提供しています。

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富士通株式会社

富士通はパソコン本体の開発から製造まで一貫した国内体制を確立し、「高信頼性・高品質」にこだわり続け、お客様の用途や業種・業態にあわせた最良の製品・サービスを提供します。

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株式会社ハンモック

AssetView は、Windows 10 更新プログラム管理機能に加え組織内のクライアントPC の情報を収集する機能や、クライアントPC の設定コントロールや制御・警告・ウイルス対策などを行ってくれるトータルクライアントソリューションです。

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Lenovo

レノボ・ジャパンは、ThinkPadをはじめ優れたモビリティを誇るPCデバイス、周辺機器、Web会議システム、セキュリティ製品、サービス等、技術力と確かな品質でお客様企業の働き方改革推進をご支援いたします。

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エムオーテックス株式会社

『LanScopeCat』は14年連続トップシェアの情報漏えい対策ツールです。IT資産管理や操作ログ管理をはじめ、既知・未知のマルウェアの検知・駆除、感染原因の特定まで行え、インシデント対応の課題も解決します。

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NECキャピタルソリューション株式会社

当社では、効率的にインテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー(インテル® AMT)の初期設定ができる「PIT-Configurator for AMT」、複数PCの電源管理が可能な「PIT-PowerController for AMT」を提供しております。

PIT-Configurator for AMT PIT-PowerController for AMT

日本ビジネスシステムズ株式会社

JBSはマイクロソフトを中心としたITソリューションを提供する独立系システムインテグレーターです。最新のテクノロジーを活用し、次世代のイノベーションパートナーとしてお客様のデジタルトランスフォーメーションの実現をご支援します。

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日本電気株式会社

ビジネスPC Mate&VersaProシリーズは、様々なワークスタイルをサポートする多彩な商品構成とサービスを提供します。お客様一人ひとりの多彩なニーズに応え、社会とビジネスの革新に貢献します。

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株式会社 日本HP

HPは「世界で最も安全なビジネスPC」を実現するPCメーカーです。マルウェア感染を防ぐ“HP Sure Click”など先端のセキュリティ機能によりサイバー攻撃の対策やテレワーク導入の推進コストを下げることが可能です。

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日本マイクロソフト株式会社

Windows 10 はマイクロソフトが提供する最も安全なオペレーティングシステムです。セキュアなIT環境の維持・柔軟なITデバイスの管理・リモート作業や既存ITとの統合を可能にし、ビジネスにおける高い生産性の実現に貢献します。

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株式会社NTTデータウェーブ

ハードウェアの提供から運用管理、撤去までのPCライフサイクル全体を通したトータルアウトソーシングサービス「Wave PC Mate」を提供しています。これまでに培った構築・運用に至る経験とノウハウをベースに、デスクトップ領域におけるプロフェッショナル集団が情報システム部門を強力にサポートいたします。

株式会社NTTデータウェーブのサイトを見る Wave PC Mateのサイトを見る

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オリックス・レンテックは国内最大規模のハイテク機器を保有するレンタル会社です。インテル® Coreプロセッサー・ファミリーをはじめ、 vProテクノロジーを搭載したさまざまなメーカーのPCを豊富に取り揃え、最短1日からご利用形態に合わせた柔軟な期間設定で、レンタルサービスをご提供しています。

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パナソニック株式会社

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SKYSEA Client Viewは使いやすさにこだわったクライアント運用管理ソフトウェアです。PC情報を収集し、Windows 10 PCの管理やサイバー攻撃対策を支援。vPro テクノロジーにも対応し、詳細なPC情報管理やメンテナンスが可能です。

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バリオセキュア株式会社

バリオセキュアはファイル共有をクラウドレスで行う、次世代ファイル共有サービス「FileFlex」を提供をしています。

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