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NECデバイス+インテルテクノロジーが、働き方改革を強力に支援する!

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2019年4月から働き方改革関連法の施行が開始された。今後は規模の大小を問わず、企業には設定された時間外労働の上限時間を厳守し、従業員には有給休暇を確実に取得させることなどの取り組みが求められる。こうした環境下にある企業を支援するために、日本電気株式会社(以下NEC)では、インテル® vPro プラットフォームを搭載したモバイルPCをはじめとするオフィスソリューションを提供している。同社製品の特長、インテル® vPro プラットフォームの活用メリットについて、日本電気株式会社 プラットフォームソリューション事業部 スマートデバイス事業統括グループ スマートデバイスソリューション企画グループ 主任の佐々木紀安氏、同じくスマートデバイスソリューション企画グループの北村真一郎氏に話を聞いた。

働き方改革実現に向けての
1つの施策となる“フリーアドレス化”

働き方改革関連法の施行開始に伴い、企業はより一層働き方改革への取り組みに拍車をかけていく必要がある。

具体的な施策としてまず思い浮かぶのは、業務場所の選択肢を増やすことではないだろうか。実際、営業や保守サポートなど外出する機会の多い従業員にモバイルPCを配布して、オフィス外でも仕事ができる環境を提供する企業は多い。

こうした大きなトレンドがある中、NECには、モバイルPCそのものの問い合わせに加えて、“オフィス環境をフリーアドレス化したいが、どうやって進めればいいのか”といった相談が増えているという。この点について、北村氏は次のように説明する。

日本電気株式会社
プラットフォームソリューション事業部
スマートデバイス事業統括グループ
スマートデバイスソリューション企画グループ
北村 真一郎氏

「外出する機会の多い方々の業務効率化も重要な視点ですが、オフィス内で仕事をされている方々もたくさんいらっしゃいます。むしろそのような方々のほうが多いのではないでしょうか。決められた席に固定されるのではなく、社内を自由に動き回って色んな人たちと議論したり、好きな場所で作業できたりするほうが生産性は上がると実感しています。そこで働き方改革の一環として、フリーアドレス化を実現したいというご要望が増えているのだと思います」(北村氏)

その際には、今までメイン機だったデスクトップPCに代わり、サブ機の位置付けだったモバイルPCをメイン機として採用する企業が増えているという。そしてその背景には、NECが提供する“働き方改革ソリューション”とも呼ぶべきモバイルPCと周辺機器の組み合わせがあった。

オフィス内での“デスクトップPC”として利用可能な
NECのモバイルPC

NECでは、様々なPC製品をラインアップしているが、“働き方改革を支援するモバイルPC”という観点からまず挙げられるのが、インテルの第8世代4コアCPUが選択可能なモバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVB」(以下タイプVB)だ。

タイプVBは、プリインストールOSとしてWindows 10 Proを提供し、12.5型ワイド・フルHD/HDの液晶ディスプレイを備え、バッテリー駆動時間は最大で約16.5時間、急速充電にも対応する。またヒンジ部の改良によって画面を180度まで開閉させることができ、顧客先などでのプレゼンテーションの際にも便利な構造となっている。重さは約1.23kg(*1)、薄さは17.8mm(*2)というコンパクトデザインだ。

さらに高いパフォーマンス性と省電力性を兼ね備えた第8世代インテル® Core i5 プロセッサーおよび第7世代インテル® Core i3 プロセッサーを選択することができ、インテル® Core i5-8350U プロセッサー搭載モデルは、インテル vPro プラットフォームに対応する。

「タイプVBは、SIMフリーの高速データ通信『LTE』対応モジュールも搭載することができるので、利用者は外出先での大容量データの送受信もストレスなく行うことができます。こうした特長も含めてタイプVBは、まず外出先でのモバイルワークを強力に支援する製品だと言えます」(北村氏)

しかしそれだけに留まらない。タイプVBは、オフィス環境のフリーアドレス化にも大きく貢献してくれるモバイルPCだ。この点について佐々木氏は、周辺機器を組み合わせたタイプVBの活用方法を提示する。

日本電気株式会社
プラットフォームソリューション事業部
スマートデバイス事業統括グループ
スマートデバイスソリューション企画グループ
主任
佐々木 紀安氏

「タイプVBはACアダプタの接続ポートを兼用したUSB 3.1(Type-C)ポートを搭載しており、このポートと拡張ドックであるUSB Type-Cドック(別売)とを“ケーブル1本”で接続するだけで、タイプVBを“デスクトップPC”ライクに利用することが可能となります」(佐々木氏)

具体的な利用形態としては、まずUSB Type-Cドックに、大画面液晶モニター/キーボード/マウスを接続してオフィス内の共有スペースや会議室に設置しておく。

そしてオフィス内で働く従業員、あるいは外出先から戻ってきた営業担当者は、自分の使っているタイプVBを1本のケーブルでUSB Type-Cドックに繋ぐことで、タイプVBのCPUパワーだけを利用し、先の大画面液晶モニター/キーボード/マウスのセットをそのまま、デスクトップ環境として利用することができるのだ。もちろんLANにも対応する。

1本のケーブルで大画面液晶モニター/キーボード/マウスのセットをそのまま、デスクトップ環境として利用することができる

「タイプVBとUSB Type-Cドックは、ケーブル1本で繋げばいいだけなので、デスクトップ環境を準備する手間がほとんどありません。会議室や共有スペースなど場所を移動するたびにモニター用、キーボード用と何本ものケーブルを繋ぐ必要が一切無いのです。またUSB Type-Cドックに繋げば、タイプVBの充電もできます。バッテリー切れの心配も大幅に減ります。さらにこの環境を構築すれば、PCとしてタイプVBだけを購入すればよく、従業員にデスクトップPCとモバイルPCを1台ずつ、配布する必要もありません」(佐々木氏)

現在ユーザー企業では働き方改革と併せて、2020年1月にサポート終了を迎えるWindows 7 をWindows 10 へ移行するプロジェクトも進められており、NECでもWindows 7 のEOS(マイクロソフト社によるサポートの終了日)が見えた時点から、Windows 10 を搭載したデバイスの出荷率が大きく伸びてきたという。

「この機会にタイプVBを選択していただき、USB Type-Cドック経由で周辺機器との接続をできるようにしておけば、今後従業員の皆様に配布するPCは1台で済ませることができます。タイプVBを中心とするデスクトップ環境は、運用面でも、コスト面でも、お客様に非常に大きなメリットをご提供できるソリューションだと自負しています」(佐々木氏)

オフィスで使用するモニターとして、視野角の広いIPS液晶を採用したスリムな狭額ベゼルの24型ディスプレイ「MultiSync E241N」を選択すれば、例えばモニター2台を並べたマルチディスプレイ利用時でも画面の継ぎ目は気にならない

NECのモバイルPCは、
様々な視点からユーザー企業の働き方改革を支援する

NECではタイプVBの他にも、働き方改革を支援するモバイルPCとして、フラッグシップモデルの「VersaPro UltraLite タイプVG」(以下タイプVG)や「VersaPro UltraLite タイプVH」(以下タイプVH)を提供している。

タイプVGは、13.3型ワイド・タッチパネル・フルHDの2 in 1タイプで、Windows 10 Proを提供し、第8世代インテル® Core i5 プロセッサーを選択することができる。バッテリー駆動時間は最大約10.9時間(*3)、急速充電に対応、さらにタッチパネル&キーボード部の360度開閉が可能なため、タブレットとして利用することができる。重さは約769g(*1)、薄さは16.9mm(*2)となっている。

VersaPro UltraLite タイプVG

またタイプVHは、12.5型ワイド・フルHD搭載し、Windows 10 Proを提供、第8世代インテル® Core i5 プロセッサー、第8世代インテル® Core m3 プロセッサー等を選択することができる。

バッテリー駆動時間は最大約11時間(*3)、重さは約917g(*1)、薄さは17mm(*2)で、3辺のスリムベゼルにより、液晶サイズを変えることなくPC本体をよりコンパクトにした。B5用紙とほぼ同じ大きさで持ち歩きしやすい。

「またタイプVHは、PC本体の側面から底面にかけて丸みを持たせた優しいデザインを採用しています。これなら、内勤職の女性が育児などの都合によって自宅で仕事をしなければならなくなったときに、普段使いするような小さな鞄にスッと入れて持ち帰ることができます。PCが入らないからと諦めていた鞄も、タイプVHなら諦める必要がなくなるかもしれません。働き方改革への取り組みでは、従業員の多様なワークスタイルにも応える必要がありますが、NECのモバイルPCは、こうした側面からもお客様をご支援するものです」(北村氏)

VersaPro UltraLite タイプVH

NECが考えるインテル® vPro
プラットフォームの3つのメリット

はじめに紹介したタイプVBのインテル® Core i5-8350U プロセッサー搭載モデルは、インテル® vPro プラットフォームに対応している。その活用メリットとして、北村氏は大きく3つのポイントを挙げる。

「まず1つ目が、リモート管理機能を提供するインテル独自のインテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー(インテル® AMT)で、例えばネットワークセグメントを超えたPCや無線LAN環境下にあるPCの電源のオン/オフを可能にするものです。働き方改革が進み、フリーアドレス化やモバイルワークが実現された企業ではWindows 10 移行後のフィーチャーアップデートやクオリティアップデートへの対応が非常に大きな課題となります。こうした場面でインテル® AMTを使えば、従業員の方々が帰った後、ITシステム管理者の方が遠隔操作によりPCを立ち上げて更新プログラムを適用し、その後電源を落とすといった運用が可能になります。これはエンドユーザー様というよりも、ITシステム管理者の方の運用負荷を大幅に軽減してくれるものだと言えます」(北村氏)

また中小企業では、1人の情報システム担当者が社内のすべてのIT関連業務を行う“一人情シス”といった現状もある。管理しなければならないPCの台数が複数台になれば、Windows 10 移行後のアップデート対応は手に負えなくなるかもしれない。

「インテル® AMTは、そうした場面での1つのソリューションとなります。大企業だけでなく中小企業の皆様にとっても、非常に有用となるテクノロジーだと考えています」(北村氏)

2つ目の活用メリットは、インテル® vPro プラットフォームが提供するハードウェア(システム)レベルでの高いセキュリティー機能だ。

「PCを立ち上げた時、通常のCPUでは、アプリケーションからBIOSが立ち上がりますが、インテル® vPro プラットフォームでは、まずCPUレベルでBIOSが改ざんされていないかどうかをチェックする機能が提供されています。インテル® ランタイムBIOSレジリエンスと呼ばれるもので、端的に言えばファームウェアへのセキュリティー侵害を防御するための機能ですね。働き方改革が進んで社内外の様々な場所でPCが使われるようになった時、PCの運用管理を担うITシステム管理者の方がPCのセキュリティーを担保する上で、とても強い味方になるテクノロジーだと思います」(北村氏)

そして3つ目の活用メリットは、インテル® vPro プラットフォーム搭載PCを基盤とする会議室ソリューション「Intel Unite®」が利用できることだ。

「これまで会議の場で資料を共有する時には、室内のプロジェクターとPCとをケーブルで繋ぐという作業が必要でしたが、Intel Unite®を利用することで無線での接続が可能となり、配線の手間は一切不要となります。発表者は、Unite®ソフトウェアをインストールしたインテル® vPro プラットフォーム搭載PCを手元で操作し、ハブとなるPCを介して資料をスクリーンに投影し、プレゼンテーションを行うことができます。さらには他の参加者のPC内の資料を共有することや、同じスクリーンに表示することも可能です。Intel Unite®はまさに、オフィス内での働き方改革を支援してくれるソリューションだと言えます」(北村氏)

今後もNECでは、テレワークや遠隔会議の支援など、ユーザー企業が働き方改革を推進する中で生まれてくる様々なニーズに応えるための機能強化を図っていく。

「これまでPCは、CPUが第7世代から第8世代になりましたとか、搭載できるコア数が2から4になって性能が上がりましたという訴求の仕方で、買っていただくことができていました。しかし今やPCの性能は大幅に向上し、処理速度が速いのは当たり前、モバイルPCも1Kg未満は当たり前、という世界になってきています。その時に我々PCメーカーとしては、製品自体の特長に加えて、インテル® vPro プラットフォームに搭載されたインテル® AMTやIntel Unite®といったインテル独自のテクノロジーや前述のUSB Type-Cドックなどの拡張機器を組み合わせた新しい発想で、より幅の広い働き方改革をご提案することが重要となります。今後もインテル社とのバートナーシップを拠り所として、お客様に様々なソリューションをご提供していきたいと思います」(佐々木氏)

*1:最軽量時の質量です。
*2:ゴム足部などの突起部を除く。
*3:JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)に基づいて測定した目安時間です。

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