大塚商会 たよれーるらくらくEDR

①セキュリティ担当者が知っておくべき、 サイバー脅威とその対策とは?!

昨今の高度化したサイバー攻撃は、フィッシングメールや、テレワーク端末を狙った攻撃、脆弱性をついた攻撃などによって、UTMや次世代ファイアウォールなど従来型のセキュリティチェックをかいくぐるような攻撃、アンチウイルスでは検知が困難な未知のマルウェアやファイルを使わない攻撃が主流になっています。

攻撃者はあらゆる侵入経路、手段を模索しており、大企業だけでなく、中堅・中小企業も標的となっており、自組織の従業員の端末が感染に気づかないまま、加害者として取引先への攻撃に加担してしまうサプライチェーン攻撃も増加しています。

本セミナーでは、中堅・中小企業を対象にしたサイバー攻撃にはどのような特徴があり、どのよう脅威があるのかを解説し、限られたコストやリソースで取り組むことができる実戦的なサイバーセキュリティ対策をご紹介します。

②従来のアンチウイルスソフトだけでは防げないって本当?!

働く環境が激変した“いま” 求められるセキュリティ対策とは?

テレワークが浸透する中で、課題となるのは分散したエンドポイントセキュリティへの対策です。

③対応スピードが最重要!ランサムウェアも怖くない 次世代セキュリティ対策戦略とは?

マルウェアの件数は、2009年からの10年で約25倍に増加したと言われています。

サイバー攻撃も進化し続け、アンチウイルス製品のような EPP(Endpoint Protection Platform)で防ぐことが難しい “新しいランサムウェア”や“未知の攻撃手段”に対抗しようと、感染を前提とした対策を打つ EDR(Endpoint Detection & Response)を導入or検討している企業が多くみられます。

しかし、導入にあたっての課題や導入後の運用の課題を多くいただきます。

今回は「検知」と「対応スピード」に焦点を当て、次世代セキュリティ対策戦略を提案致します。

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