データの利活用がビジネスを変える インテルが提唱するDcXとは

インテル株式会社 代表取締役社長 鈴木 国正氏

DX(デジタルトランスフォーメーション)に取り組む企業は多いが、デジタルが普及し膨大なデータが発生したことにより、いかにデータを使いこなせるかどうかで、企業間にデータデバイド(格差)が生まれている。その格差を埋めるためにインテルは、「DcX(データ・セントリック・トランスフォーメーション)」を提唱している。データのやりとりや分析・利活用を核にして攻めのビジネスを構築する必要性を啓発するのは、インテル 代表取締役社長 鈴木国正氏だ。インテルの「技術力」と「中立性」、そして「DcX」でビジネスへの貢献を目指す鈴木氏による鼎談や講演、様々な企業との対談を通して、DcXの可能性に迫る。

  • NTT・NTTドコモ・インテルが提案するニューノーマルな視聴体験 5Gで広がるオリンピック競技大会観戦スタイル
  • オープン化と仮想化で進化する5G NECが考えるネットワークとデータの民主化
  • 物流のプラットフォーマーへ 日本通運の挑戦
  • ニューノーマル時代の協創のために日立製作所が目指すDXの展望
  • データドリブンなアプローチで事業課題を解決 日本郵船が目指すDcXのあり方
  • データ活用が次世代の進化の鍵となる楽天が見据えるデータ中心の業務構築
  • デジタルシフト突破の鍵は、明確な「ビジョン」と「行動」にあり 日本郵便のDX実現に向けたインフラ構造改革
  • 企業間のデジタル格差に打ち勝つ攻めのビジネスモデルを構築するインテル・データ・セントリック・イノベーション・デイ 2020 開催レポート
  • インテル・エネルギー・フォーラム2020開催レポート 分散型社会を見据えた新しい電力ビジネスを模索する
  • “データデバイド”が企業の成長を阻むインテルが提唱するDcXでニューノーマル時代を戦い抜く
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