必要なのは「アナリティクスの民主化」 SASが描くデータ活用の新しい未来

デジタルトランスフォーメーションを加速させるためには、より多くのビジネスパーソンが、「データ」を簡単かつ日常的に扱える環境をつくらなければいけない――。データアナリティクスのリーディング企業であるSASは、そのための指針として「アナリティクスの民主化」というキーワードを掲げている。同社が見据えるビジネスの未来について、SAS Institute Japan 代表取締役社長の堀田 徹哉氏に聞いた(聞き手:日経BP総研 フェロー 桔梗原 富夫)。

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