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いざ本番、クルマのセキュリティー対策

世界の自動車関連メーカーが直面するセキュリティー対策。クルマの開発プロセスや構成を、大きく変えねば対応できそうにありません。ハッカーと良好な関係を築く新しい取り組みもいります。自動運転車の開発に合わせて、ソフトウエアの遠隔更新機能(OTA)や侵入検知システム(IDS)の採用を求める動きが出てきました。セキュリティー対策は日進月歩。最新の情報をつかみ損ねると、致命傷を負いかねません。

escar(embedded security in cars conference)は、欧州で10年以上にわたって開催されてきた自動車に特化した情報セキュリティーに関する国際シンポジウムです。世界のセキュリティー技術者が集って最新の情報を披露し、議論します。

escar Asiaはアジア版として2014年に日本で初めて開催しました。2019年10月1,2日の開催で6回目になります。目まぐるしく動き始めた世界の最新動向を第一人者が詳説いたします。是非、この機会を、貴社の製品・ソリューションを紹介する場として、またネットワーキングの場としてご活用下さいますよう、お願い申し上げます。

開催概要

名称 escar Asia 2019 いざ本番、クルマのセキュリティー対策
会期 2019年10⽉1⽇(⽕),10⽉2⽇(⽔)
会場 東京コンファレンスセンター・品川
対象 ⽇中韓の⾃動⾞関連技術者
言語 日本語、英語 ※双方向の同時通訳をご用意いたします
参加予定 200名
受講料 128,000円 (税込み/2⽇間)予定
主催 ⽇経Automotive
共催 ESCRYPT、ETAS, ISITS(ABC順)

想定来場者

前回来場者属性(escar Asia 2018)

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日経BP社

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