自治体ITシステム満足度No.1企業に訊く NTTデータ 職員の抱える課題をRPAとAIで解決しスマート自治体へと導くプラットフォーム

企業だけでなく、自治体でも急速に普及が進むRPA。ニーズの高まりを受け、自治体ITシステム満足度調査でも、今回から「RPAソフト/サービス」部門が設けられた。最初のNo.1となったのがNTTデータだ。コロナ禍に際し、RPAソリューション「WinActor」とAI-OCR「NaNaTsu」を無償提供し、コロナ禍での給付金の支給業務をサポートしたことでも知られる同社は、誰でも現場でRPAやAIを活用し、業務を自動化できる新プラットフォームの提供を開始。新規IT導入のハードルが高いといった自治体特有の事情まで考慮されており、スマート自治体化のカギを握ると、職員の期待を集めている。

自治体にRPAを緊急で無償提供 給付金の支給業務の自動化を支援

自治体特有の事情を考慮し使いやすいサービスを開発

自治体職員の業務を支える「七つ道具」として進化

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株式会社NTTデータ RPAソリューション担当
URL:https://winactor.com/(RPA国内シェアNo.1「WinActor」NTTデータ公式サイト)
URL:https://cobotpia.com/nanatsu/(スマート自治体プラットフォーム NaNaTsu®
※ IDC Japan:国内RPAソフトウェア市場ベンダー別売上額シェア実績、2018年