カギは常日ごろからの現状把握にあり 組織を守る「サイバー・ハイジーン」

攻撃が巧妙かつ執拗になったことで、完全に防ぐことが難しくなっているサイバー脅威。そこで注目されているのが、有事の際だけではなく、平時もIT資産の状況を可視化し、システム環境の“衛生状態”を管理する「サイバー・ハイジーン(衛生管理)」だ。タニウムは高度なプラットフォーム製品によって、そのために必要な仕組みを提供している。

日ごろからシステムの状況を可視化し、「安全であること」を把握

状況を可視化すれば、その後の
セキュリティ対策工数も削減できる

数万台規模の端末の状況も、
管理サーバー1台で可視化できる