本イベントは
終了しました。
ご来場ありがとうございました。
リアルならではのこの機会を
課題解決に
どうぞご活用ください!
加工や素材のサンプルを
実際に「見て」
技術の強みを「聞いて」
出展社に気軽に「相談できる」
技術オリエンテッドなコミュニケ―ションの場です。
出展社の
技術カテゴリー
- 加工・成形
- デザインの可能性を広げる
加工・成形技術 - 切削、研削、板金、金属プレス、鋳造、ダイカスト、プラスチック成形AM・3Dプリンタ、抜き/曲げ加工、フィルム加工、セラミックス加工、ゴム加工、ガラス加工、レーザー加工、絞り、接合、溶接、金型製作 など
- 表面処理
- 高意匠化を実現する加飾や
機能性を高める表面技術 - めっき、研磨、塗装 など
- 素材
- 高意匠や高機能化のための
素材技術 - 各種金属、樹脂、木材、紙、テキスタイル、繊維、新素材、サステナブル素材 など
- 開発支援
- 商品開発やデザイン試作、
量産などを支援するサービス - 各種試作、製品開発受託、設計支援、ソフト開発、小ロット量産支援、3Dデータ作成・モデリングサービス、リバースエンジニアリングサービス、モデリングツール、3次元スキャナー など
特別講演/セミナー
主催者による特別講演と出展社による技術プレゼンテーションを
会場内セミナーエリアで行います。
※特別講演は当日朝に会場で先着順にて受講整理券を配布します。
特別講演
「素材と対話するものづくり。地球と対話するものづくり。」
-
特別講演
11:2012:00
(写真:辻井祥太郎)
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TAKT PROJECT
代表
吉泉 聡 氏環境に配慮したものづくりのあり方が問われている。
呼応してさまざま環境対応素材が登場しているが、単に記号的なスペックとしての理解を超え、私たちはその意味を本当のところ体感出来ているだろうか?
そもそもなぜこのような問題が生まれてきたのか?その起源は、私たちの自然への向き合い方にあるはずだ。地球資源はそもそも人間のために存在しているわけではない。これからの本当に必要なものづくりを発想するには、その向き合い方から再検証していくことが必須である。そんな思いから取り組んださまざま事例を紹介し、課題感を共有したい。
出展社技術
プレゼンテーション
美しさ、機能のその先へ。
持続可能なものづくりを叶える素材、デザイニングメタルという選択。
-
13:3014:00
デザイニング
メタル -
日本製鉄株式会社
薄板営業部薄板第一室 酒井 涼花氏
薄板営業部薄板第一室 松本 伊織 氏 -
日本製鉄は、「総合力世界No.1の鉄鋼メーカー」を目指し、世界最高の技術とものづくりの力を追求し、優れた製品・サービスの提供を通じて社会の発展に貢献。日本製鉄の挑戦的な取り組みと、カーボンニュートラル、トータルコスト低減、省力化に寄与するデザイニングメタルや高機能製品について、薄板製品中心にご紹介。
「3Dプリンティングが拡大するサステナブル素材の活用」
~Green Creativeの推進
-
14:3015:00
樹脂
ペレット式
3Dプリント -
株式会社ExtraBold
澤田 安彦 氏 -
大型モデルのEXF-12にロボットアーム式REX-Butlerをラインナップに加え、樹脂ペレット式3Dプリント技術によるソリューションを提供。
最終製品への適用だけでなく、プラスチックリサイクル促進やバイオコンポジットの適用拡大を通じた、サステナブルな社会の実現に向けた取り組みをご紹介。
来場案内
会場アクセス
- 東京都立産業貿易センター浜松町館
4F展示室 -
〒105-7501
東京都港区海岸1-7-1
TEL:03-3434-4242
https://www.sanbo.metro.tokyo.lg.jp/hamamatsucho/○ JR浜松町駅(北口) から約350m 徒歩5分
○ ゆりかもめ(新交通) 竹芝駅から約100m 徒歩2分
○ 大江戸線/浅草線(地下鉄) 大門駅から約450m 徒歩7分
※JR浜松町駅北口から2通りのルートがあります
来場にあたって
イベントは入場無料・完全事前登録制です。
※ 必ず事前登録の上、ご来場ください。
本イベントへの参加のお申し込みには、
「日経ID」会員登録(無料)が
事前に必要となります。
※ 本イベントは原則として
「プロダクトデザインに携わるデザイナー、商品企画、研究開発、設計、生産技術、購買など、
発注側としてデザインや設計・加工・製造の外注・アウトソーシングを行う立場の方」
に参加を限定させていただいております。
*37.5度以上の熱がある場合や、風邪の症状がある場合は、来場をお控えください。

































