提供:株式会社JSOL
vol5

課題の本質を捉えて、解決と新たな価値の創出につなぐそれがJSOL流のSalesforce活用支援

消費行動の多様化が進む今、顧客との関係づくりを属人的な勘や経験に基づいて行うのは得策ではない。企業に求められるのは顧客へ継続的に価値を提供することで、そのための情報の一元管理・共有を担うソリューションとして利用されているのが「Salesforce」だ。JSOLのSalesforceチームは、企画から構築、導入、運用、定着までをワンストップかつ伴走型で支援する。過去のプロジェクトの事例やそこで発揮された強み、これから求める人財像について話を聞いた。

松野氏

プロジェクトにも、お客様から寄せられる要望や困りごとにも、答えがたった1つということはないと思っています。依頼された要件に対応しているだけでは、いつになっても解決策は見えてきません。私は「なぜその要望が生まれたのか」「本当に解決すべき核心は何か」を考えて掘り下げるよう、常に自分に言い聞かせています。

飯田氏

変化の先を見通すことは難しいものです。大事なのは、変化に対応する実力とマインドを養うことではないでしょうか。技術の進歩は目覚ましく、Salesforceも引き続き進化していきますし、全く新しい画期的なサービスが生まれることもあるでしょう。そのような進化がどこへ向かっているのか、本質を読み解くことが「今はない、答えを創る。」につながると思います。

テクノロジー領域別に紹介! JSOLが誇るDX / 課題解決事例とそこで活躍するデジタル人財とは
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