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オンライン試験システム導入の前に知るべきこと

シェアウィズ

入社試験や社内昇進試験、資格試験など、企業でも試験を実施する機会は意外と多い。

コロナ禍の影響もあり、インターネット経由で自宅などから受験できる「オンライン試験」を実施する企業も増えた。

オンライン試験は、試験問題の印刷や会場の予約や準備、監視員の手配などのコスト削減ができるという点で、企業側にも導入メリットがある。

一方で典型的な失敗例として、「導入したシステムでは実現したい試験ができないことが後からわかった」「不正対策が不十分で不正が横行した」「問題の準備に時間がかかりスケジュールが遅れた」という3つがある。

本資料では、この3つの典型的な失敗を回避するにはどうしたらいいかを具体的に解説する。

また、EE-LMS(拡張エンタープライズ学習管理システム)である「WisdomBase」の紹介資料も収録。WisdomBaseは社外向けにオンライン講座や試験を配信・販売でき、どのユーザーがどのコンテンツをどれくらい視聴しているか進捗を確認できる。さらに、従来紙で行っていた試験をスムーズにオンライン化できる試験機能も充実しており、数千人が同時に受験するような試験にも対応できるという。

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