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勤怠管理の困ったはシステム化で解決!
労働基準法の改正で、従業員の勤怠管理がさらに重要視されていますね。
あなたの会社ではどのように勤怠管理を行なっていますか?

タイムカードや、エクセルで管理している、という会社様では
このようなお悩みをよくお聞きします。
集計に手間がかかって困った 不正打刻が判明できず困った
手書きやタイムレコーダーを使用した管理の場合、Excel等での集計が必要になります。 タイムカードの不正打刻による残業代の不正受給や、強制的に打刻させた後にサービス残業をさせる…といったリスクがなくなります。
雇用形態が多く困った 従業員が毎日打刻をしなくて困った
社員やアルバイトなど、契約形態によって残業時間の管理がバラバラでも、自社に合わせたシステムをカスタマイズで残業時間を自動で算出できます。 従業員がしっかり打刻をせず、抜け漏れだらけのタイムカードでは、正確な勤怠管理を行うことはできません。
今の勤怠管理では労働基準法に対応できていないかもしれない、と
不安を感じている人事・労務ご担当者様、ご安心ください。

これらのお悩みは、勤怠管理システムの導入で解決することができます。
複数の製品を比較して、あなたの会社に合う勤怠管理システムを見つけましょう。
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勤怠管理システム資料請求ランキング
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初めて勤怠管理システムを導入する方も、今後勤怠管理システムを検討する予定の方も
ぜひ参考にしてください。
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