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経費精算の「困った!」はシステムで解決!!
経営、経理ご担当のみなさま、経費精算について、次のような課題はありませんか?
集計に時間がかかって困った 正確な経費がわからなくて困った
紙で経費精算を行っている企業様からはよく聞くお悩みです。 経営判断に影響のある経費データがわからない、ということはありませんか?
差し戻しが多くて困った 社内規程の確認が面倒で困った
申請内容のミスが多いと、2倍以上の工数がかかります。 承認者は様々な申請を、規程を確認しながら処理しなくてはならないので大変です。
こうした状況になってしまうのは、「紙やエクセル」で、経費精算を行っていることが原因です。

ここでおすすめしたいのが経費精算システムです。
経費精算システムでは、入力から承認、集計を簡単に行うことができ、
申請する側も、経費精算を行う担当者も業務効率が上がります。

経費精算に毎月膨大な時間をかけるのはもう終わりにしませんか?
経費精算システム提供会社に問い合わせる※お問い合わせフォームに遷移します。

必見!経費精算システムの選び方

経費精算システムといっても、数多くの製品があります。

あなたの会社で海外出張が多いようであれば、外貨対応が必要ですし、
営業で外出する社員が多いようであれば、スマートフォン対応が必要です。

経費精算システムを導入する際に
確認した方が良いポイントを抑えておきましょう。
6つのチェックすべきポイント
比較サイト「BIZトレンド」では、厳選された経費精算システムを6製品掲載しています。

各製品の特徴や導入事例もありますので、
いくつかの製品を比較して、あなたの会社の条件にぴったりの製品を見つけましょう。
掲載製品
経費精算システム6製品に問い合わせる
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