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経営者、人事労務ご担当者のみなさま

突然ですが、あなたの会社はどのように勤怠管理をしていますか?
紙やエクセルで管理、という方も多いのではないでしょうか。

労働基準法の改正が実施されるだろうと噂される中、
数十名規模の企業でも勤怠管理システムの導入が進んでいます。

目的はリアルタイムで勤怠管理をすることで、
ブラック企業と呼ばれないようにするためです。

なぜリアルタイムで勤怠管理が必要なのか?

「月末に勤務表を集計すれば残業時間もわかるじゃないか!」
とお考えの方もいらっしゃると思います。

リアルタイムでの勤怠管理は、次の3つのメリットにつながります。

□ 残業代が割増となる従業員を早期発見できる

□ 月の半ばでも、コストの概算が可能になる

□ 早退・遅刻を常に把握できるので、メンタルヘルスケアに活用できる

そもそも、労働時間を厳しく管理する目的は
従業員が生産性の高い状態で働く環境を作るためです。

そのためには、月に一度の勤怠状況の集計で改善を図るのではなく
リアルタイムに改善を行っていくことが重要です。

思わぬコンプライアンス違反や
メンタル不調者を未然に防ぐためにも
システムを導入して、リアルタイムでの勤怠管理を行っていきましょう。

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従業員にもメリットがある勤怠管理システム

勤怠管理システムは、リアルタイムでの勤怠状況の把握だけでなく
勤務表の集計の効率化や、コスト削減といったメリットもあります。

導入した場合、人事労務担当などの管理側だけでなく、
従業員にもメリットがある場合が多いようで、このような声をお聞きします。

「外出先からも打刻ができて、便利になった!」
「有休日数がすぐわかって、申請も上げやすい!」
「ミスがあるとアラームが上がるので、人事部との修正のやり取りが減った!」

勤怠管理システムは毎日使うものですから、
導入してすぐの変更はできません。

いくつかの製品を比較して
あなたの会社にピッタリの勤怠管理システムを見つけましょう。

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