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勤怠管理システムで“紙・タイムレコーダー”から卒業!
あなたの会社はどのように勤怠管理をしていますか?
紙やエクセルで管理、という方も多いのではないでしょうか。

働き方改革などの取り組みも進む中で、
数十名規模の企業でも勤怠管理システムの導入が進んでいます。

目的はリアルタイムに勤怠管理をすることで、
ブラック企業と呼ばれないようにするためです。

あなたの会社では、こんな「困った」はありませんか?
勤怠情報の集計・反映に手間がかかって困った 従業員の超過労働が頻発して困った
紙やエクセルの勤怠情報では、集計や給与計算システムへの手入力が煩雑で、非常に時間がかかります。 タイムカードや紙の勤怠管理では、月末にならないと労働時間の傾向がわかりません。
これらのお悩みは、勤怠管理システムの導入で解決することができます。
複数の製品を比較して、あなたの会社に合う勤怠管理システムを見つけましょう。

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失敗しない勤怠管理システムの選び方 5つのポイント

これだけは押さえたい 勤怠管理システムの比較ポイント
チェックすべきポイントがわかったら、各製品を見比べて比較しましょう。
必要事項を入力するだけで、各社から資料を取り寄せることができます。
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