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働き方改革を実現するオフィスとは?
 
近年、テレビや新聞などで「働き方改革」が話題になっています。

ITツールなどによる業務効率化が注目されていますが、
社員が多くの時間を過ごすオフィス環境を見直すことは、
コミュニケーション促進や生産性向上などに繋げることができます。
参考までに、オフィスデザイン・レイアウト変更によって働き方改革を実現できている例をご紹介します。
 
 
  フリーアドレス
  執務エリアを削減する
フリーアドレス制
 
 
  営業が多い会社では、フリーアドレスで執務エリアを4割削減できた例もあります。また、コミュニケーションを活性化させる効果もあります。  
 
  立ち会議スペースで、スピード経営を実現  
 
  会議場所がなく、意思決定が遅れがち…なんてことはありませんか?立ち会議スペースなら、ちょっとした空きスペースにもつくることができます。  
スタンディング会議  
 
矢印
 
 
 
「オフィスが手狭で息が詰まる・・・。」
「会議室が足りなくて困った・・・。」
オフィス移転までしなくても、オフィスデザインの見直しで、
そんな「困った」を解決することができます。
 
 
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  会議スペース
  社内ミーティングを
気軽に行える会議スペース
 
 
  会議室をたくさん準備しなくても、社内の簡単な会議を行える会議スペースを作ることで、結果的に執務エリアを広く取れる様になります。  
 
  集中スペースで
業務の効率化を実現
 
 
  フリーアドレス制などで個人の席が無くなったとしても、このような集中スペースを設けることで周囲の環境を気にせずに業務を進められるため、社員の生産性を上げられるでしょう。  
集中スペース  
 
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オフィスデザイン会社に相談すれば、あなたの会社にふさわしい
デザイン・レイアウトをアドバイスしてくれます。

まずは各社の資料を比較してみましょう。
 
 
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