その“剃り感”が危ない!男の肌をダメにする毎朝の習慣

驚きの密着感でヒゲを確実にカット コスパも高い

フィリップスのシェーバーは1939年に発売され、77年という長い歴史を持つ。本国オランダをはじめとする世界120以上の国と地域で販売され、世界のナンバーワンブランドだ。なぜフィリップスのシェーバーは、長きにわたりユーザーに支持され、トップブランドであり続けているのだろうか。

※ユーロモニター・インターナショナル調べ:2006-2015小売数量ベース(同社のボディーシェーバー製品カテゴリー定義による)

3つの独立ヘッド

フィリップスのシェーバーは、独特の3つの回転式ヘッドを持ち、それぞれが肌に密着。その形状に合わせて自在に動くので、顔のどんな凹凸にもフィットし、軽いタッチで触れるだけでヒゲが剃れていく。そのため、ヘッドを押し付けたりストロークを何度も重ねる必要がなく、肌を痛めにくい。

その優れた性能を今泉氏は、「肌を立体的にとらえることができるので、肌にしっかり密着します。また、円を描くように回転させながら剃るため、ヒゲがいろんな方向に生えていてもしっかり捕えることができ、72枚の刃が一度に多くのヒゲをカットできます。当社が第三者機関に依頼して実験をしてもらった結果、他の主要メーカーの製品よりも5分の1の押し圧で肌に密着し、肌へのダメージを抑えることがわかっています」と説明する。

肌への負担試験

もうひとつ、鋭い切れ味には秘密がある。1枚目のリフト刃がヒゲを引き上げ、2枚目のカット刃がカットするという「スーパーリフト&カット」方式により、刃がヒゲを引き上げた分だけ刃が肌に直接当たりにくく、深剃りが可能になる。さらに、使っている間に自動的に刃を研磨し続けるので、面倒なオイル差しが不要で、切れ味が長期間持続。一般的な電気シェーバーが約1年程度で刃の交換が必要なのに対し、フィリップスのシェーバーの替え刃サイクルは約2年。コストパフォーマンスにも優れるのだ。

なお、従来往復式シェーバーを使っていたという人は、最初剃り味の違いに少しとまどうかもしれない。実際に試した人のなかには、「剃っている最中は肌に刺激がないため、しっかりと剃れているか不安だったが、しっかりとヒゲがなくなっているので驚いた」と語る人も。今泉氏は、「音も静かですし、軽いタッチで剃れるので、“剃り感”が少ないかもしれません。ただ、実際にはそれで十分に剃れているのです」と語る。

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S9731/33
S5212/12

お問い合わせ

株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパン

http://www.philips.co.jp/

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