提供:ファーウェイ・ジャパン 2018年12月7日公開

HUAWEI MediaPad M5でエンターテイメントを持ち歩く

高性能オクタコアCPUを搭載
ゲームでも高いパフォーマンスを発揮

イメージ

 画質よし、音質よし、とくれば試したくなるのがゲームである。ゲームを快適にプレイするには高性能なCPUが欠かせないが、「HUAWEI MediaPad M5」は、高性能オクタコアCPU「Kirin 960」を搭載。先端OS Android 8.0と独自のEMUI 8.0の組み合わせがCPUの高いパフォーマンスを余さず引き出してくれるため、ゲームをサクサク、快適に楽しめる。もちろん、ゲームプレイに必須のスタミナ面にも手抜かりはなく、コンパクトボディながら、5100mAhの大容量バッテリーを搭載する。このほか、ワンタッチでロックを解除できる高速指紋認証に対応し、セキュアかつスマートなエンタメライフを過ごせるのもうれしい。

こだわりのスペック①

Kirin 960
高性能オクタコアCPU
Kirin 960を採用

高性能オクタコアCPU「Kirin 960」を搭載し、パフォーマンスの高速化を実現。前作「M3」ではAndroid 6.0とEMUI 4.1だったが、「M5」では最新のAndroid 8.0とEMUI 8.0を採用した。なお、メモリーは4GB、ストレージは32GBとなる。

こだわりのスペック②

HUAWEI MediaPad M5
大容量5100mAh
バッテリーは急速充電対応

バッテリーは大容量の5100mAh。独自のスマート省電力アルゴリズムも相まって、約11時間の動画再生が可能となっている(ファーウェイラボ調べ)。充電はUSB Type-Cコネクタを使用し、9V/2Aの急速充電に対応する。

10.1型の「HUAWEI MediaPad M5 lite」は
4基のスピーカーを搭載、スタイラスペンが付属

HUAWEI MediaPad M5 lite

 8インチタブレットの機動性が魅力的だが、やはりタブレットの本分である大画面も捨てがたい……という人におすすめなのが、今年11月に発売されたばかりの「HUAWEI MediaPad M5 lite」だ。美しく流麗なメタルボディに、2.5Dガラスをまとう10.1インチ IPS液晶ディスプレイを搭載し、画面解像度はFHD+(1920×1200)を確保。ここに4基のスピーカーで構成されたクアッドスピーカーを組み合わせ、さらにHarman Kardonが音響チューニングを担当することで、迫真の映像美を臨場感あふれるサウンドとともに楽しむことができる。CPUはオクタコア「Kirin 659」で、OSはAndroid 8.0、UIは独自のEMUI 8.0。バッテリーは7500mAhの大容量で、約13時間の動画再生が可能だ。また、2048段階の筆圧を検知するHUAWEI M-Pen liteが付属するため、クリエイティブな用途にもフル活用できる。

※HUAWEI M-Pen liteは、Wi-Fiモデル(64GB)のみに付属します。

HUAWEI MediaPad M5 lite
付属のHUAWEI M-Pen liteで
創造力と効率アップ

Wi-Fiモデル(64GB)には、2048段階筆圧検知のスタイラスペン、HUAWEI M-Pen liteが付属する。レスポンスの速さと自然な書き味により、手書き感覚でメモを取ったり、イラストを描いたりできるのがうれしい。対応アプリをインストールして、クリエイティブな用途にも活用したい。

HUAWEI MediaPad M5 lite
クアッドスピーカーが
奏でる迫力のサウンド

ボディの上部と底部にそれぞれ2基ずつ、計4基のスピーカーを搭載。迫力のある低音域はもちろん、中音域の伸びや、一般的なタブレットとは一線を画す立体的な音場にはただただ驚かされるばかりだ。映画を「視聴する」のではなく、しっかりと「鑑賞」することができた。

HUAWEI MediaPad M5
HUAWEI MediaPad M5 lite