ハイスペックスマホ、タブレットが大集合!
最先端デジタルガジェット通信
提供:ファーウェイ・ジャパン 2019年3月11日公開

高性能かつコンパクトな新モバイルノート HUAWEI MateBook 13

革新的なエンタメ性能が高い評価を得ているファーウェイの「HUAWEI MateBook X」シリーズに、新作モバイルノート「HUAWEI MateBook 13」が加わった。高い機能性とデザイン性を持ちながら10万円を切った本機は、「そろそろモバイルノートが欲しい」という人にとっては最適な1台だ。その実力のほどをチェックしていきたい。

所有欲を満たすスタイリッシュデザイン

エレガントさが際立つ金属素材のボディ

HUAWEI MateBook13

エッジが輝くダイヤモンドカット

外見でまず目に付くのが、ボディ上下のエッジに施されたダイヤモンドカット。これには、スマートフォン製造で磨かれてきた成型技術がいかんなく発揮されている。本体の角度を変えれば光の当たり方で表情が変化し、ボディのシャープさが一層際立つ。

 モバイルノートの購入を検討している人にとっての悩みは、販売されている機種が多すぎて何を選べばいいのかがわからないことではないだろうか。そんななか、手に取りやすい価格でスペックにもデザインにもこだわったモデルとして注目されているのが、ファーウェイの「HUAWEI MateBook 13」だ。今回取り上げるインテル Core i5搭載/Office非搭載モデルは、市場想定価格で10万円を切る99,880円(税別)を実現した。価格を抑えたモバイルノートには、安っぽい筐体のものも見受けられるが、「HUAWEI MateBook 13」は金属素材を採用しており、むしろ上質な質感がある。無駄をそぎ落としたシャープなプロポーションは、ビジネスシーン、キャンパスやカフェなど、どんな場所でも存在感を発揮しそうだ。エッジに施されたファーウェイ独自のダイヤモンドカット、コンパクトなフットプリント、狭額縁設計による高い画面占有率など、細部にもこだわりが見られ、スマートフォンメーカーならではのクラフトマンシップが随所に発揮された仕上がりとなっている。

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ユニセックスなグレーのメタルボディ

ボディカラーは「スペースグレー」。年齢や性別、使用状況などを問わず、また、どのようなインテリアにも溶け込める色なので、TPOを気にする必要がまったくない。メタルならではのソリッドな質感と相まって、価格以上の高級感があるという印象だ。

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重量約1.28kgで持ち運びも楽々

モバイルノートは重さも重要な要素だ。メタルボディはずっしりと重いのではないかという懸念があるが、「HUAWEI MateBook 13」は約1.28kgと、片手でも悠々と持ち歩ける軽量設計。手にしっとりとなじむ質感があり、滑って落とすことも考えにくい。

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コンパクトなフットプリント

本体サイズは、約286(幅)×211(奥行)×14.9(厚さ)㎜。13型液晶ながらフットプリントは12型並みだ。これならカフェなどの狭いスペースでもストレスなく作業ができるだろう。また、A4書類とほぼ同じサイズなので、カバンに入れたときの収まりも良い。

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画面占有率は約88%

ベゼル幅はわずか約4.4㎜で、画面占有率は約88%という高さ。まさにフルビューディスプレイと呼ぶにふさわしい製品だ。大画面でありながらコンパクトな本体サイズを実現しているのは、スマートフォンで培ったファーウェイの狭額縁設計技術あってこそ。

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カフェでも際立つスタイリッシュなデザイン

実用性やスペックが重要なのはもちろんだが、やはり所有するからにはデザインも重視したい。人に見せたくなるような洗練されたデザイン性を備える「HUAWEI MateBook 13」は、持ち歩いて外で使いたくなるという点で、真のモビリティを備えているといえるだろう。

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