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コスパの高いエントリースマホを求める人必見の1台!「HUAWEI Y6」端末価格 ¥15,980!(税別)

両親や子ども用のスマホは使いやすいものがいい… HUAWEI Y6なら安心して持たせられる

子供や両親に持たせる場合でも、目に優しい画面となっているので安心

5.0インチのHD(1280×720)ディスプレイを搭載している。色温度調整も可能で、ブルーライトもカットできるので、子供や両親に持たせる場合でも、目に優しい画面となっているので安心できる。

文字やボタンがシンプル、かつ大きく表示されるファーウェイ独自のEmotion UI 3.1

UIのスタイルは大きく2つに分かれ、自分の好みに合わせて選べるようになっている。シニア世代の両親に持たせるなら、文字やボタンがシンプル、かつ大きく表示されるファーウェイ独自のEmotion UI 3.1がおすすめだ。

ブルーライトカットやシンプルUI
親切設計で誰でも使いやすい

 離れて暮らす両親や、自分の子どもにスマホを持たせる場合もやはり、コストだけが抑えられればいい、というわけにはいかない。緊急時の連絡用という側面もあるため、最も重視したいのは「使いやすさ」である。

「HUAWEI Y6」には、5.0インチのHD、フルラミネーションIPS液晶が搭載されている。単に視認性が高いだけでなく、180度、どこから見ても違和感のない広視野角が大きな特徴。また、ディスプレイとカバーガラスの隙間を少なくすることで、光の余分な反射を抑えるうえ、色温度調整にも対応しているので、ブルーライトもカットすることができる。子どもに持たせるツールとしても安心感は高いのだ。

 両親も子どもも、「初めてスマホを持つ」というケースが多いが、となると、いくら高性能・多機能でも操作が煩雑では意味がない。「HUAWEI Y6」の場合、使用頻度の高いメニューだけを大きく表示するなど、ホーム画面をシンプルなEmotion UI 3.1に設定できるので、初めての人でも戸惑うことはないだろう。

デジカメやビデオのように
子どもの成長を瞬時に記録

 オンオフ問わず、スマホの機能の中で最も使用頻度が高いものの一つがカメラ。SNSへの投稿はもちろん、最近はメインカメラとして使う人も多く、カメラ機能の充実はスマホ選びの最重要項目といってもいいだろう。

「HUAWEI Y6」の場合、注目したいのはF値2.0という、非常に明るいレンズを採用している点。室内、夕方〜夜など、光量が足りないシーンはスマホのカメラが苦手とするところだが、光を効果的に取り入れるF2.0レンズを備えることで、室内でも、屋外の光が不足しがちな状況でも、くっきり鮮やかな写真を撮影できる。さらに、10段階の美顔補正機能「ビューティーモード」を使って、いつもよりきれいな肌に補正して撮影、なんて使い方も可能だ。

 また、50mmの接写に対応するマクロレンズの搭載。電源OFFから最短1秒ちょっとで撮影できる「ウルトラスナップショット」採用など、機能面にも抜かりはない。

「HUAWEI Y6」の詳細はこちら!

F2.0の明るいレンズを備える「HUAWEI Y6」なら、どんなシーンでも鮮やかな発色の写真が残せる

最近はスマホのカメラをデジタルカメラの代わりに使う人が多く、子どものいろんな表情、シーンもたくさん撮影するはず。成長記録として残すなら画質にもこだわりたいが、F2.0の明るいレンズを備える「HUAWEI Y6」なら、どんなシーンでも鮮やかな発色の写真が残せる。

F2.0の明るいレンズを採用

子どもがキーボードを演奏する様子を撮影してみたが、F2.0の明るいレンズを採用しているから、光量の不足しがちな室内でも、子どもの生き生きとした表情を自然に収めることができた。これならどんなシーンでも自信を持って撮影できそうだ。

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