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スマホの便利機能、使いこなせてる? 5月病に負けない ビジネス&プライベートが充実する機能7選 提供:ファーウェイ・ジャパン

2017年5月18日公開

スマホを使いこなせばビジネスが変わる

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 いつも会社のデスクでパソコンを広げて仕事ができるとは限らない。育児や介護をしながらのテレワークや、出張の移動中など、スマートフォンだけで業務をこなさなければならない場面は以前より確実に増えている。しかしながら、結局手間取って「パソコンが使えていれば……」となってしまうことも少なくないだろう。

 「HUAWEI nova」にはそんな不満をまるっと解消してくれる便利機能が満載されている。たとえば、「名刺読み込み」「文書スキャン」「ページ全体のスクリーンショット」「DSDS(Dual Sim Dual Standby)」などなど。どれも「もっと早く知りたかった」となること請け合いの“使える”ビジネスツールだ。

1 名刺読み込み 顧客データを瞬時に整理
マーケティングの一丁目一番地は名刺管理。ビジネスチャンスを生み出す鉱脈としてはもちろん、コンプライアンスの観点から見てもきちんと管理しておくことが重要になる。「HUAWEI nova」の連絡先アプリはテキストを読み取るOCR機能を搭載するため、名刺をスキャンするだけで、名前、電話番号、その他の各種プロフィール情報を自動的に連絡先に追加できる。QRコード付きの連絡先カードを発行できるなど共有も簡単だ。
2 台形補正 会議資料はすばやく記録
未だに、会議の打ち合わせ時のディスプレイやホワイトボードをせっせと書き写してはいないだろうか? 確かに記録は重要だが、これではスマートさに欠けるし、大切な商談にも集中できない。その点「HUAWEI nova」なら、ディスプレイやホワイトボードの画面を撮影するだけでOK。カメラモードを「文書撮影」にあわせれば、斜めから撮影しても傾きを補正してくれるため、文字崩れなども少なくキレイに記録できる。
3 ページ全体のスクリーンショット 一括処理で業務を効率化
会議やプレゼンの資料を作成する際、表示された画面ごとにいちいちキャプチャを撮っていたのでは手間がかかって仕方ない。そんな時は、指先ではなく、指の関節で画面をタッチ操作する「ナックルジェスチャー」でS字にタップ。すると画面が下にスクロールして、ページの全体をひとつのキャプチャとして保存できる。このほか、クルッと円を描けば囲んだ部分のキャプチャを取得することも可能。
4 DSDS 急な海外出張にも対応
4G+3GのDSDS(Dual Sim Dual Standby)に対応しているのもポイントで、海外出張時にはプリペイドSIMを挿しつついつもの番号で着信を受けることができ、普段使いでは最大128GBのmicroSDカードスロットとして利用できる。スマートフォンにありがちなストレージの容量不足とも無縁なのだ。
持ち運びに最適なオールラウンド2in1 HUAWEI Matebook
「HUAWEI nova」と併用する端末をタブレットにするのか、パソコンにするのか、悩んだときにはタブレットとしてもパソコンとしても使える2in1、「HUAWEI MateBook」を選択したい。12型液晶搭載のWindowsタブレットとしては非常に薄い6.9mmのスリムボディは持ち運びやすく、それでいて「インテル Core m プロセッサー」がパワフルなパフォーマンスを、キーボード付きカバーが高い入力性能を発揮。外出先でのミーティングや文書作成などにも便利な、どこでも頼れる1台となっている。
HUAWEI nova

“遊ぶ”がもっと楽しくなる

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 写真を撮ったり、動画を鑑賞したり、ゲームを楽しんだり。スマートフォンのエンタメ機能はプライベートの充実度にも大きく関わってくる重要な要素だ。このエンタメ機能に関して多くの人は「充分満足」と思うかもしれないが、果たして本当にそうだろうか。意外と知られていない、“使える”機能がたくさんあることに気付いていないだけではないだろうか?

 機能の活用方法がわかれば、つまり、エンタメをより楽しめる術がわかればプライベートはますます充実したものになるはず。そんな視点から、ここでは「HUAWEI nova」に搭載された、“遊ぶ”をもっと楽しくしてくれる機能をチェックしてみよう。

5 スクリーンの録画 手軽に始めるゲーム実況
「HUAWEI nova」なら特別な準備がなくとも手軽にゲーム実況が始められる。スマートフォン上のすべての操作、サウンドを記録できるスクリーン録画に対応しており、先の「ナックルジェスチャー」を使って、トン、トンと2つの指関節で画面を2回ノック。これだけでゲーム実況が楽しめてしまうのだ。このほか、営業・取引先に自社アプリの操作説明を記録して渡したり、部下に細かく指示を出したりとビジネスにも重宝する。
6 3D指紋認証センサー 段違いにキマるセルフィー
せっかくならより印象的なセルフィーを撮ってSNSで「いいね!」をもらいたいものだが、グイーッと手を伸ばして撮影するのは骨が折れるし、狙い通りの写真が撮れずに肩を落とす場面も少なくない。でも大丈夫、「HUAWEI nova」の背面にはカメラのシャッターにも使える3D指紋センサーが備えられており、無理なく構えて、そのままパシャリ。美肌補正できる「ビューティー」モードをカメラ機能に用意するのもうれしい。
7 4K録画 高画質動画は一生モノ
何気なく撮りがちな動画撮影も設定が肝心。「HUAWEI nova」なら、解像度をUHD 3840×2160(16:9、ステレオ)にあわせれば、4K(30fps)の高精細な動画撮影ができる。大切な思い出はできるだけキレイに保存しておきたいだけに、ミドルレンジクラスながら4K動画記録をきっちりサポートしている点は大きな魅力だ。また、子どもや動物などを撮影したいなら、タップした被写体にフォーカスをあわせ続ける「オブジェクトトラッキング」機能も使いこなしたい。
充実のライフスタイルは健康管理からHUAWEI FITの新機能
質の高いライフスタイルの基本は健康管理にある。そこで注目したいのが、スポーツリストバンド「HUAWEI FIT」がソフトウェアアップデートを行い新たに導入した、睡眠モニタリング技術「HUAWEI TruSleep」だ。ポイントとなるのは、睡眠時の心拍数と呼吸の関係性。これを正確にモニタリングすることで、「入眠」「目が覚めた時間」「浅い眠り」「深い眠り」「レム睡眠」といった睡眠の質を評価、可視化できるようになり、質の改善に必要な習慣や、心理的、生理的要素に関する的確なアドバイスをユーザーに提示してくれる。これなら無理なく、かつ効果的に健康管理を実践できるはず。「HUAWEI nova」と連携しながら活用してみてほしい。
HUAWEI nova

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