ハイスペックスマホ、タブレットが大集合!
最先端デジタルガジェット通信
提供:ファーウェイ・ジャパン 2017年6月12日公開

新フラッグシップスマホ HUAWEI P10 Plusが写したポートレートをもう見たか?

フラッグシップにふさわしい
造形美と先端テクノロジー

フラッグシップと名乗るからには、その佇まいも、そのスペックも、あらゆる資質が最高峰と呼べるものでなければならない。「HUWAEI P10 Plus」はどうだろう。まずはデザインだが、ヒーローカラーであるグリーナリーはPANTONE のColor of the Year 2017に選ばれている。Color of the Year 2017とは、テキスタイルやアパレルの色見本帳の販売をはじめ、色に関わるサービスやライフスタイル商品を数多く提案してきた歴史あるPANTONE が先端カラーを選ぶというもの。「HUWAEI P10 Plus」はボディの色合いからして先進性を漂わせているわけだ。また、表面には上品な質感のサンドブラスト加工が施され、手にした時のサラサラとした触感も心地よい。対となるカラーのダズリングゴールドにはハイパーダイヤモンドカットと呼ばれる仕上げが施されており、その煌きのある色彩はまるでジュエリーのようである。

 スペックにも隙はなく、液晶ディスプレイは2K(1440×2560)解像度の約5.5インチIPSパネルを搭載。本体サイズが約74.2(幅) ×153.5(高さ)×6.98(奥行)mm、重さが約165gと、線のように細いベゼルによってスリムなボディも実現している。CPUには高性能かつ省電力設計のオクタコアCPU「Kirin 960」 を、OSには最新の「Android™ 7.0 Nougat」を採用。さらに、アクセス頻度や使用時間といったユーザーの行動をもとに動作を最適化し、長時間使用した際も軽快な操作感を持続させる最新UI、「EMUI5.1」も実装する。また、メモリーは4GB、ストレージは64GBとなり、microSD カードで最大256GBまで拡張することも可能なほか、Nano SIMが2枚搭載できるDSDS(Dual Sim Dual Standby)に対応している。カメラ機能からデザイン、そしてパフォーマンスまで、すべての仕様が最新かつ最高峰であることは誰の目にも明らかであろう。

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所有欲をそそる上質なデザインは、ビジネス、プライベートの別なく使いやすい。精巧な削り出しのメタルボディはシャープな雰囲気が漂わせるが、カメラ部を含め、不要な凹凸を徹底的に排除しているため手にしっとりと馴染む。
  • 爽やかでフレッシュな印象のグリーナリー(Greenery)は、「新たな始まり」を意味するという。“活力”という言葉がしっくりくる色合いであり、PANTONE社監修のもと忠実に彩色されている。サンブラスト加工によって上質さが強調されているのも見逃せない。
  • ディスプレイには、第5世代のCorning® Gorilla® Glassを採用。美しさとホールド感を高める2.5D曲面加工を施した、耐久性・傷耐性で高く評価される先進の強化ガラスだ。
  • 大型の5.5インチ液晶ディスプレイは2K解像度を誇り、ベゼル幅はわずか1.35mm、薄さも7mmを切る。ベゼルがまったく気にならないため、映像への没入感が桁違いに高い。
  • パワフルなパフォーマンスと高い省電力性を両立する、最新のオクタコアCPU「Kirin 960」。そしてファーウェイ独自UI「EMUI5.1」の機械学習アルゴリズムがメモリーを最適化することで、ストレスとは無縁の軽快な動作のまま使い続けることができる。
  • バッテリー容量は3750mAh。ファーウェイによれば「標準的な使い方で約2日間使える」という。急速充電に対応したHUAWEIスーパーチャージにより、約30分の充電でも1日フルに使えるようだ。
  • 指紋認証によるロック解除はディスプレイ下のパッドから行う。認識精度が非常に高いため、少し斜めから押しても瞬時に認識。認識精度・速度ともに申し分ない。長押しやフリック操作でさまざまな画面操作が行えるのも便利だ。

5.1インチに凝縮した
フラッグシップの能力

「HUAWEI P10 Plus」が持つフラッグシップの能力、先進性を5.1インチのコンパクトボディに凝縮した「HUAWEI P10」も同日発売。

 本体サイズが約69.3(幅) ×145.3(高さ)×6.98 (奥行) mm、約145gと同型の一般的なモデルよりも軽量・コンパクト。ヒーローカラーのダズリングブルーは「HUAWEI P10 Plus」と同様、PANTONE社が監修したものとなる。ハイパーダイヤモンドカットによる細やかな表面加工と相まって、上品で高級感のある仕上がりだ。そのほかのボディーカラーである、プレステージゴールド、ミスティックシルバー、グラファイトブラックは根強い人気のマットな質感で統一されるとともに、上品なサンブラスト加工の仕上げを纏う。

 基本的なスペックでは、CPU は「HUAWEI P10 Plus」と同じくオクタコアの「Kirin 960」、メモリーは4GB、ストレージは64GB。第2世代Leicaダブルレンズカメラを搭載。メインカメラに2つ(SUMMARIT-Hレンズ)、インカメラに1つ、合計3つのLeicaレンズを備える。ソフト、ハードの両面において一切の妥協を排したカメラ機能により、「HUAWEI P10」もまた、スマートフォンの写真を新たな次元へと引き上げてくれそうだ。

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5.1インチのコンパクトボディにフラッグシップ「HUAWEI P10 Plus」の技術を凝縮した「HUAWEI P10」。メタル素材を削り出したボディには濃密な一体感があり、ソリッドなルックスながらグリップ感も高い。素材やディテールの作り込み、質感などによってさりげなく上質さを感じさせるその佇まいは、まさしく有能な道具といった印象だ。
  • 液晶ディスプレイには広色域・広視野角のIPSパネルを採用し、解像度はフルHD (1080×1920)。バッテリー容量は3200 mAh となっており、標準的な使い方で約1.8日使用できるとのこと。1泊2日の出張なら充電器が不要かもしれない。
  • ヒーローカラーの背面は上品な深みのある色合い。これはスマートフォンとして初となるハイパーダイヤモンドカットの表面加工が施されているためで、独特の味わいを生み出している。
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スマートフォンの写真を芸術の域に高めるべく、メインカメラのダブルレンズにはいずれもF値2.2のSUMMARIT-Hを採用。これに加えて、インカメラにもLeicaレンズを搭載する。

イベント情報

HUAWEI PHOTO STUDIO

六本木イベント

期間 場所
2017/6/20(火)〜2017/6/26(月) 六本木ヒルズ 大屋根広場

6/6に発表された「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 lite」「HUAWEI WATCH 2」に加え、「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10」「HUAWEI MediaPad T3 10」など新製品が楽しめる期間限定イベントを開催!新製品各種のタッチ&トライや、第2世代Leicaダブルレンズカメラ・プロ版搭載「HUAWEI P10 Plus」のポートレートモードを体験できるコンテンツが用意されているほか、初日の6/20(火)にはスペシャルゲスト登壇のオープニングイベントも予定。

駅イベント

期間 場所
2017/6/21(水)〜2017/6/23(金) 東京メトロ新宿東西連絡通路
期間 場所
2017/6/27(火)〜2017/6/29(木) 阪急梅田駅 BIGMAN前広場
期間 場所
2017/7/5(水)〜2017/7/7(金) JR品川駅中央改札内イベントスペース

新製品タッチ&トライイベントを全国各地の駅イベントスペースで実施!「HUAWEI P10 Plus」をはじめ新製品各種を触って試せるほか、会場でSNS投稿した人にはオリジナルノベルティをプレゼント予定。

ファーウェイ新製品発売キャンペーン

新製品の発売を記念して、「HUAWEI P10 Plus」など豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンを実施。3ヶ月連続となる今回のキャンペーンの第一弾は6/20(火)からスタート。詳細はファーウェイ公式SNS(FacebookTwitter)でお知らせするので要チェック!クイズに参加して、ファーウェイの新製品を当てよう。

HUAWEI P10 Plus
HUAWEI P10
HUAWEI P10 lite/HUAWEI WATCH 2 レビュー記事へ

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