ハイスペックスマホ、タブレットが大集合!
最先端デジタルガジェット通信
提供:ファーウェイ・ジャパン 2017年9月21日公開
Leica×ダブルレンズカメラ搭載

「HUAWEI P10 Plus」なら写すもの、すべてが作品になる

デジカメも顔負け
こだわりの写真が撮れる

「デジカメいらず」と評される真の理由は「プロモード」にある。シャッター速度やISO感度、ホワイトバランスなど6種類の項目を細かく設定でき、使いこなせば、自分好みの撮影表現も思いのまま。加えて、バッテリーの長時間駆動も「デジカメいらず」の理由のひとつ。わずか30分の充電でおよそ1日使用できるのは実に心強い。

ISO感度の調節で
高精細な風景を

左が高感度のISO3200、右が低感度のISO50で撮影したもの。拡大するとその差は歴然で、やはりISO50のほうが明らかにノイズが少ない。風景写真など、画質にこだわって撮影する際は、思い切ってISO感度を下げられそうだ

ISO3200/ISO50

シャッタースピードを変えて
動きを鮮明に

続いてシャッタースピードを変更。右の1/200では噴水の軌跡を、左の1/4000では水を水滴として描写できている。線香花火の作例は、右が2秒、左が1/7秒。「爆ぜる火」と「尾のように流れる炎」という、まったく異なる趣に

SS 1/4000 SS 1/200 SS 1/7 SS 2s

ホワイトバランスで
芸術的な風合いに

ホワイトバランスは「オート」「曇天」「蛍光灯」「白熱灯」「晴天」から選択でき、作例は左から「オート」「曇天」「晴天」で撮影。「曇天」はややアンバーでどこか懐かしい風合い、「晴天」は青っぽく無機質な雰囲気が出ている

オート/曇天/晴天

高スペックなP10 Plusは
ランニングコストのお得さも魅力

HUAWEI P10 Plus
HUAWEI P10 Plus

スペック面も「世界最高峰」を誇る。約5.5インチの液晶ディスプレイは2K(1440× 2560)解像度で、CPUにはオクタコアCPU「Kirin 960」を搭載。OSは最新の「Android™ 7.0 Nougat」、メモリーは4GB、ストレージは64GBとなる。またSIMフリーモデルやMVNOを利用すれば、低ランニングコストでの運用も可能。フラッグシップかつ高コスパというのは実に魅力的だ。

コスパ重視なら、
欧州カメラ賞を受賞したHUAWEI P10
HUAWEI P10
欧州のカメラ賞「EISA Smartphone Camera 2017-2018」を受賞した「HUAWEI P10」も見逃せない。CPUをはじめ基本スペックは「HUAWEI P10 Plus」と同等で、F値2.2の「SUMMARIT-H」を含む合計3つのLeicaレンズを装備。よりコスパを重視するなら、芸術的な写真を手軽に撮影できる本機をチェックしない手はないだろう。
HUAWEI P10 Plus
HUAWEI P10
新フラッグシップスマホHUAWEI P10 Plusが写したポートレートをもう見たか?

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